beat goes on...
       
     
[New Entry]  [Admin]

PROFILE
【Title】 beat goes on...
【Author】 happyman
名古屋、長野、東京での生活
を経て、2005年2月、16年振り
に故郷に戻ってきた。
僕の野望は、まだまだ続いて
ゆく…、のかな?!


MY ALBUMS
  • 『Sweet Ray』   
  • 『M.ライオンなモノ』   
  • 『Wouldn't it be nice?』   


  • エドサリ RECOMMEND
    OUR RUSTY WAGON
    PLAGUES
    PLAGUES
    これまでの投稿はこちら


    CALENDAR
    07 | 2017/08 | 09
    S M T W T F S
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -


    RECENT ENTRIES
  • COVEな夢(10/03)
  • 今日パノ(10/02)
  • 並走(10/01)
  • 今日パノ(09/25)
  • スカイツリー(09/23)
  • 閉店前に(09/23)
  • 朝食(09/22)
  • 今日パノ(09/19)
  • 道草サイクリング(09/18)
  • 赤身ジャケット(09/16)
  • 侵食(09/15)
  • (09/11)
  • 今日パノ(09/11)
  • 今日パノ(09/10)
  • すてきステーキ(09/05)
  • 花火(09/04)
  • 朝焼け(09/04)
  • カンテラ(08/31)
  • 邪魔烏賊(08/29)
  • 食べっぷり(08/29)


  • RECENT COMMENTS
  • ちびシオン #001
    tree-end.gif happyman (06/24)
  • 三輪車
    tree-end.gif happyman (06/24)
  • ご無沙汰
    tree-end.gif happyman (06/24)
  • ちびシオン #001
    tree-end.gif yanawin (06/23)
  • 三輪車
    tree-end.gif かしぃ (06/01)
  • チビの好きなCM
    tree-end.gif トシ (11/08)


  • RECENT TRACKBACKS


    ARCHIVES
  • 2011年10月 (3)
  • 2011年09月 (14)
  • 2011年08月 (16)
  • 2011年07月 (12)
  • 2011年06月 (10)
  • 2011年05月 (6)
  • 2011年04月 (1)
  • 2011年01月 (2)
  • 2010年12月 (12)
  • 2010年11月 (12)
  • 2010年10月 (15)
  • 2010年09月 (22)
  • 2010年08月 (16)
  • 2009年07月 (17)
  • 2009年06月 (12)
  • 2009年05月 (2)
  • 2008年01月 (4)
  • 2007年12月 (7)
  • 2007年11月 (7)
  • 2007年10月 (14)
  • 2007年09月 (11)
  • 2007年08月 (22)
  • 2007年07月 (30)
  • 2007年06月 (24)
  • 2007年05月 (28)
  • 2007年04月 (33)
  • 2007年03月 (35)
  • 2007年02月 (31)
  • 2007年01月 (28)
  • 2006年12月 (36)
  • 2006年11月 (30)
  • 2006年10月 (26)
  • 2006年09月 (43)
  • 2006年08月 (43)
  • 2006年07月 (36)
  • 2006年06月 (34)
  • 2006年05月 (57)
  • 2006年04月 (36)
  • 2006年03月 (33)
  • 2006年02月 (28)
  • 2006年01月 (32)
  • 2005年12月 (34)
  • 2005年11月 (37)
  • 2005年10月 (44)
  • 2005年09月 (31)
  • 2005年08月 (29)
  • 2005年07月 (33)
  • 2005年06月 (32)
  • 2005年05月 (15)


  • CATEGORY
  • HELLO! (1)
  • DIARY (541)
  • KID (202)
  • RAYCIOUS WORDS (24)
  • FAMILY EVENTS (22)
  • GOURMET (58)
  • DH RIDE (56)
  • エドサリ RECOMMEND (30)
  • MUSIC (33)
  • GUITAR (7)
  • MOVIE (6)
  • SPORTS (15)
  • MOTOR (25)
  • TRAIN (15)
  • TRIKE (9)
  • FASHION (15)
  • BOOK (19)
  • GOODS (15)
  • GOLDFISH (7)
  • CURRENT EVENTS (16)
  • WEB TOOLS (9)
  • BLOG CUSTOMIZING (9)
  • MOBLOG (1)


  • SEARCH


    LINKS
  • なんちゃって農夫
  • リーマン日記


  • OTHERS
  • RSS 1.0
  • モバイル
  • FC2ブログ(blog)


  • MOTO NEWS CLIP


    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【--/--/-- --:--】 in スポンサー広告 | Permalink | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |
    今週でしたかぁ・・・
    今年は、ロック誕生50年だそうです。
    NHK-BS2で三夜連続で放送されている「ロック誕生50年」という番組。
    音楽評論家としての佇まいや発言に安心感を抱かせる健太さんに、みうらじゅんが出演するだけでもワクワクしちゃう番組です。

    しかし、来週の放送だと勘違いしていました。
    きっと、ドットプリントのシャツを着たみうらじゅんが、"ディラン・トーク"を楽しげにしていたんだろうな・・・。

    どーもくんもう、2回も済んじゃったよ。
    再放送を望みます。
    た~のむよ、どーもくん!


    BSエンターテインメント 「ロック誕生50年」

    12月12日(月)~14日(水) BS2 午後11:00~深夜0:30
    1955年のビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ「ロック・アラウンド・ザ・クロック」によるロック誕生から50年の歴史を音楽評論家・萩原健太が解説。

    第1回は、エルビス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズによるロック開拓期。そしてボブ・ディランによるロックの精神変革期をへて1969年のウッドストックにいたるスリリングな時代を貴重な楽曲の映像で紹介。みうらじゅんのコーナーなど楽しい企画も満載。

    第2回は、3大ギタリスト(エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ)を生んだ伝説のバンド、ヤードバーズを皮切りに、レッド・ツェッペリン、ディープ・パープルらのハード・ロック・バンドの登場。そしてロックのポップ化、巨大ビジネス化を経てイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」にいたる歴史の流れに沿って、音楽評論家・萩原健太が貴重な映像を紹介していく。出演・ROLLY、みうらじゅん他。

    第3回は、パンク・ロックの登場から現在まで。アメリカでは甘いAORやディスコ、イギリスでは不況。そんな閉塞状況を打ち破ったのがセックス・ピストルズを代表格とするパンク・ロックだ。その後ニュー・ウエーブやニュー・ロマンティックが時代を席巻し、1981年のMTV登場で「聴くだけ」でなく「映像で楽しむ」時代に突入していく。音楽評論家・萩原健太、伊藤政則、みうらじゅん、ROLLYがロックの魅力に迫る。



    【2005/12/14 03:46】 in MUSIC | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |

    この記事に対するコメント

    バック・トゥ・ザ・ヒューチャーを映画館で見てから20年。
    (主人公がジョニー・B・ グッドを歌ってた。)
    あのころ、ロック誕生30年とか言ってたような気がする。
    (...20年か)

    1955年前後のことは、片岡義男の”僕はプレスリーが大好き”に
    詳しく書いてあり、僕はとても感動しました。なんでか。

    アメリカの10代の子が,自分の部屋でへこんでいたときに、
    ラジオから突然流れてきた、今まで聴いたこともない音楽によって
    自然とブルーな気持ちが消えて、なにか自分の中で変わったような
    気がしたという話が載っていました。

    ロックンロールが世間に与えたインパクトは、Lave&Peaceとか
    そんな壮大な事じゃなくて、もっと個人的な感情への影響で
    あることがとてもリアルに共感できたんですよ。
    当時の多感な時期は。

    ロックとかジャズとか倖田來未とかジャンルはどうでも
    よくなったけど、あのころ音楽から得た感動は今でも忘れないよ。
    だから、みんなでバンドやライブをやれたことが
    とてもうれしい。happymanやみんなありがとう。

    そんな風に思いました。
    【2005/12/14 22:17】 URL | bigriver [ 編集]

    bigriverさんへ
    コメント、どうもありがとう。
    確かに、歌謡曲からロックへと聴くモノのジャンルが移行した頃を思い起こすと、楽曲で何が歌われているかってよりは、ビートやメロディ、リズムに心奪われたことはよくありました。
    特に、ポップでラウドでファストなものは好きでした。
    そういうことを気にするようになったのは、だいぶ後になってからです。

    当時は、CDではなくレコードの時代でしたね。
    小遣いが決して多くなかったので、半ば自分用にと家族から奪い取ったラヂカセで、チープな音をエアチェックして楽しむことが多かったです。
    そこで不意に流れる楽曲が、時にムシャクシャした自分を冷ましてくれたり、時に凹んだ気持ちを奮い立たせてくれたりしました。また、聴いたこともないサウンドに心踊らせました。

    そんな風に、僕もロックに魔法をかけてもらった個です。

    小遣いが貯まると、そんな思い入れの強い曲が収録されているレコードにほとんど化けていました。

    そういえば、僕らの世代が多感だった頃、お気に入りの曲ばかりをテープに収めて、好きな女の子にプレゼントしたりしました。(よね?)
    曲に想いを重ねて、選曲や曲順やレーベルを凝って作った記憶があります。
    まさに音楽は、個と個とを橋渡しする最大のツールでした。
    パーソナルなものが相手に受け入れられる、それが果てしなく嬉しかった。
    現代のティーンズも、同じようなことしているんでしょうか?
    (僕らの時代になかった)カラオケで、直接歌って伝えるという高等手段もありますが・・・。

    エドサリの活動日々は、演奏というファクターが増え、高次元ですが、個々に演奏したい曲がメンバーに受け入れられ、やがて自分たちのサウンドに仕上がっていく。
    あの瞬間がたまらなく楽しかった。
    さてさて、そろそろ、音、出しますか~?

    【2005/12/15 00:48】 URL | happyman [ 編集]


    この記事に対するコメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する


    この記事に対するトラックバック
    トラックバックURL
    →http://beatgoeson.blog12.fc2.com/tb.php/240-17f6d2d5


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。