beat goes on...
       
     
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PROFILE
【Title】 beat goes on...
【Author】 happyman
名古屋、長野、東京での生活
を経て、2005年2月、16年振り
に故郷に戻ってきた。
僕の野望は、まだまだ続いて
ゆく…、のかな?!


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    フリーライヴ
    昨日に引き続き、街のフリーライヴのイヴェントに顔を出す。
    会場周辺の屋外では、フリーマーケットやクラフトワークショップもあったり、演奏を終えた人々がほろ酔い加減で演奏を始めたりと、何だか自由な感じというか、ヒッピー的な雰囲気が漂っていた。
    会場は、昨日とは異なり、ハコもデカく、音も大きめのセッティング。
    チビも同行させたけど、子供には少々きついヴォリュームだった。
    ライヴ #01

    朝10時過ぎから始まったこのライヴ、アマチュアとプロが介在するもので、ちょうど着いた16時頃は、家電量販店のCMソングに取り上げられたプロのバンドが演奏していた。
    ライヴ #02

    やっぱり、プロの演奏は、まとまっているね・・・。
    オーディエンス側から見ていて、あるいは聞いていて、演奏の不安感が全く伝わってこない。
    だから、ジャンルはどうであれ、知らない曲が演奏されていても、自然とグルーヴに身体は委ねようとする。
    これって、大好きな感覚。

    今日のライヴの大トリは、チビが産まれて(数時間後に)、最初に聞かせた或る曲で、コーラスを担当した女性ミュージシャン。
    彼女の演奏は見たかったけど、ちょうど、チビを寝かし付ける時間とブッキング。
    この後、21時に登場の予定。
    また、この街に、遊びに来てくれ・よ・な・・・。


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    【2006/04/30 19:34】 in MUSIC | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    散歩
    G.W.初日ということもあってか、街では、いろいろなイヴェントが催されている。

    午前中は、妻とチビの三人で、散歩がてら、フリーマーケットに出かける。
    普段では考えられない賑わいだったが、チビにとっては、静態保存されている蒸気機関車の方が圧倒的に興味が強かった。
    その場に落ちていた石ころをスパナに見立てて、SLの整備士になった彼は、あちらこちらのボルトを楽しげに締めていた。
    整備士

    昼過ぎ、いつもならば、チビはお昼寝の時間だけれども、なかなか寝付かないので、これまた、散歩がてら、カフェで催されているアマチュアミュージシャン達のフリーライヴへ、チビと二人で出かける。
    このカフェは、陽当たりがよくポカポカと暖かいので、音楽を聴きながら、眠りについてくれるかなと期待して・・・。
    着いた時、ブルーグラス系の4人編成のバンドの演奏が始まったところだった。
    僕にとって、ブルーグラスといったカントリー系アコースティックアンサンブルは未知なジャンルだけれども、間近でバンジョーやマンドリンの演奏を見ることができ楽しかった。
    チビは、片手にオレンヂジュース、もう片方の手には家から持ち寄った卵型のマラカス。
    ノリはしないけれども、じっくりと演奏者たちの様子を眺めていた。
    ライヴ

    案の定、このバンドの演奏が終る頃には、彼はウトウトし始めたので、そっと抱きかかえて帰宅。
    子供がまた更に重くなったなぁと感じる、穏やかな春の午後。


    【2006/04/29 15:37】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    メモパッド
    ここ何日かで、ある本を読みました。

    転職後、最初の1年にやるべきこと―新しい組織で成功するための56の教え
    秋山 進
    4820716409

    今の自分の状況にあまりにもピッタリなタイトルですが、読んでみて、使えそうな話題やヒントは幾つかありました。

    それは、新しい職場での、「用語集」、「人物相関図」、「違和感メモ」を書くということ。
    前職の転職時は、目の前の業務を覚えることに手一杯だったのですが、今回はそれなりの年齢の転職ですから、一年後、またはその後に、戦略的に方向性を提示していく上でも、必要ではないかと思っています。

    そこで、思い立った瞬間にササッと書き留めるには、気の利いたメモパッドが都合いいわけで・・・。

    これまでも愛用しているRHODIA(ロディア)のNo.11は、ポケットに入るサイズ(縦74mm X 横105mm)で、最適です。
    ブロックロディア No.11 #01 ブロックロディア No.11 #02
    一冊あたりの価格は、150円~210円あたりでしょうか。

    オレンジ色のカバーをめくると、パープルの線の5mm方眼になっていて、全部で80枚あるシートの一枚ずつをミシン目から切り離せます。(僕は、絶対、切り離しませんが・・・。)

    No.11用ホワイトレザーカバーこれに、 No.11のサイズにピッタリのペン。
    例えば、INOXCROM社のショートローラーゲルペンとか、SLIP-ON社の木軸ボールペンS(または木軸シャープペンS)とか。
    でも、ちょっと気になるのは、ホワイトレザーのNo.11専用のカバーかなぁ・・・。

    まぁ、そんなことはどうであれ、何よりも先にやらなければいけないことは、このゴールデンウィーク期間中に夜型の生活から朝型に戻すことなのです。


    【2006/04/29 03:46】 in BOOK | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    明けた夜 やんだ雨
    今夜は、高校時代の旧友たちと杯を交わしました。
    僕の昨日の一件もあって、二人が急遽集まることになりました。

    その旧友たちや、ブログを見てコメントや電話をくださった皆さんも含めて、僕は改めて、友人に恵まれていることを痛感しました。
    これは、僕にとって大きな、そして、掛替えのない財産です。
    改めて、みんなに、感謝したいです。
    本当に、どうも、ありがとう。

    今夜、利用した居酒屋のメニューの表紙に、偶然にも、以前、tk2さんから僕の状況に対して頂いたメッセージと同じ一節が書いてありました。

    明けた夜、やんだ雨

    「明けない夜はないじゃない やまない雨はないじゃない だったら飲めばいいじゃない。」

    最後の一言は別として、そういった希望を持って生きていたい。
    人生って、そんな感じだね・・・。


    【2006/04/28 01:11】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    夕暮れ
    しばらく続いていた求職活動が、ようやく一段落。
    テンプ・トゥ・パーム(Temporary to permanent)での内定ではあるが、ホッとしています。

    テンプ・トゥ・パームとは、紹介予定派遣という意味で、企業が正社員として採用する前に、派遣スタッフとして一定期間(試用期間として)働いてもらい、本人の適正や能力、勤務状況を確認した上で、正社員として正式に雇い入れる方法。

    受入れ企業としても、事前の面接では判らなかったことが明確になり、また派遣スタッフは外から見た会社と中に入って見てからの会社の違いが明確になるため、アンマッチを起こさないというメリットがある。
    まぁ、企業側は僕のお手並み拝見というところだが、僕もその企業で働きながら最終的に入社するかの判断権を持つことになる。

    夕方、人材派遣会社の担当者と一緒にファミレスで一時間ほど待っていたら、この連絡が入り、その男性から、祝福の握手を求められた。
    力が抜けた瞬間だった。

    今回頂いた内定は、完全な正社員雇用というわけではないので、まだまだ大手を振って喜ぶことはできない。
    雲が厚く少しの切れ間から空が望めない・・・、まるで今日の夕暮れのようだ。
    夕暮れ

    企業から◎を一日も早く出してもらうように、僕は、ただ、頑張るだけだ。


    【2006/04/27 19:53】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(6) |
    佐野Rock
    日本テレビ系列の深夜の音楽バラエティ番組「MusiG」
    M.ライオンがレギュラー出演されることになりました。
    今夜は、その初回出演。
    「佐野Rock」というコーナーで、ぐっさんと絡んでおりました。
    詳細は、こちらで・・・。

    佐野Rock #05佐野Rockとは
    山口智充と佐野元春の2人が「似た言葉」を「ロック」か「ロックじゃない」か判定していくコーナー!
    番組に寄せられる「似た言葉」を山口が紹介し、似ている具合や語感から佐野が「ロック」か「ロックじゃない」かを判定!
    佐野元春の独特な判断をお楽しみに!

    単なる駄洒落問答ですが、M.ライオンのコメントが見ものです。
    でも僕が、仮に「似た言葉」を応募するならば・・・、

    やめとこ・・・、僕は、もう、そんな歳じゃない。



    [READ MORE...]
    【2006/04/27 02:20】 in MUSIC | Permalink | Trackback(1) | Comment(1) |
    洗面器
    チビとの入浴中のできごと。
    彼は、洗面器にお湯を張り、その中に、身体を洗うためのアカスリタオルを入れ、手でグルグルとかき混ぜる。
    そんな調子で、ひとしきり遊んだ後、
    「やさいすーぷ、できたよ~!!」
    と言って、僕に見せてくれた。
    せっかく作ってくれた"野菜スープ"は嬉しいけれど、飲むわけにもいかず・・・。
    洗面器 #01

    その後、突然、彼は、そのスープの中に、顔を突っ込む。
    本気で飲むんじゃないかとビックリしたけれど、顔を上げた後、
    「あ~、きれいになった!!」
    だって・・・。

    中耳炎の診断の際、医者からは、入浴やプールも大丈夫であることを、妻は聞いてきたが、やはり、耳の中に湯が入ったら大変だと感じ、とっさにカメラを置く。
    でも、彼が行なった"洗顔"は、前髪やおでこをちょっと湯に付ける程度。
    耳までは到底届かないので、安心して、再びシャッターを切ってみた。
    洗面器 #02

    更に今度は、その洗面器の中のアカスリタオルを指差して、
    「パーシーとヘンリーいっしょのいろだっ!!」
    "パーシー"や"ヘンリー"は、彼が好きな「きかんしゃトーマス」に出てくるキャラクター。
    プラレール パーシー プラレール ヘンリー

    やることやイマジネーションが湯水の如く湧いてくるんだね。
    彼がトーマスの世界に一歩でも踏み入れたら、妄想はエンドレス。
    その後も、トーマスに関する妄想とおしゃべりは、しばらく続きました。


    【2006/04/26 00:03】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    兜を飾りました。
    これを飾るのも、早いもので、三回目です。
    昨日のことがあったので、チビが強く元気に育って欲しいという願いを、改めて込めながら・・・。

    兜 #01

    この兜は、僕ら夫婦で選んだものではありますが、双方の親から頂戴したもの。
    購入の際、ショップで懇切丁寧に説明してくれた"おじいちゃん営業マン"の推薦によって決めました。
    そのおじいちゃんからも説明を受けたけれども、この兜の特徴は、吹き返しの部分に、トンボが描かれていること。


    トンボは勝ち虫とよばれ縁起物であり、特に武士に喜ばれた。
    戦国時代には兜や鎧、箙(えびら)刀の鍔(つば)などの武具、陣羽織や印籠の装飾に用いられた。
    トンボを勝ち虫とする由来は雄略天皇が狩に出かけた際に詠んだ歌が元になっている。
    素早く飛び回り害虫を捕食し、前進するのみで後退しない攻撃的な姿からともいわれる。


    兜 #02 兜 #03 兜 #04

    兜と一緒に飾った五月人形は、僕が生まれた時に親戚から頂いたものです。


    【2006/04/25 12:01】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    地震列島
    明け方に地震を感じ、目を覚ましました。
    規模は小さかったけれども、我が家は旧い木造家屋のせいか、揺れに同調するようです。
    その為、今日は、家の前を車が通る度に、今まで気付かなかった振動に過敏に反応してしまいます。

    地震情報履歴 (過去50件分)         2006年4月25日 8時50分現在
    発生時刻 震源地 最大震度
    2006年4月25日 8時18分ごろ 新潟県中越 3
    2006年4月25日 5時39分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月24日 21時19分ごろ 豊後水道 2
    2006年4月24日 13時28分ごろ 新潟県下越 2
    2006年4月24日 11時30分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月24日 10時3分ごろ 宮城県沖 1
    2006年4月24日 2時30分ごろ 浦河沖 1
    2006年4月23日 23時50分ごろ 千葉県南部 2
    2006年4月23日 15時59分ごろ 和歌山県北部 1
    2006年4月23日 8時38分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月23日 6時45分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月23日 4時3分ごろ 三宅島近海 1
    2006年4月23日 3時9分ごろ 茨城県南部 2
    2006年4月22日 23時36分ごろ 宮城県沖 4
    2006年4月22日 18時2分ごろ 奄美大島近海 1
    2006年4月22日 14時24分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月22日 13時20分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月22日 9時5分ごろ 伊豆半島東方沖 2
    2006年4月22日 6時3分ごろ 伊豆半島東方沖 3
    2006年4月22日 2時25分ごろ 豊後水道 3
    2006年4月22日 1時57分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月22日 1時44分ごろ 伊豆半島東方沖 3
    2006年4月22日 1時21分ごろ 岐阜県美濃中西部 2
    2006年4月22日 0時47分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月21日 23時17分ごろ 伊豆半島東方沖 3
    2006年4月21日 22時43分ごろ 伊豆半島東方沖 2
    2006年4月21日 21時35分ごろ 伊豆半島東方沖 2
    2006年4月21日 8時25分ごろ シベリア付近 ---
    2006年4月21日 8時7分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月21日 7時8分ごろ 伊豆半島東方沖 2
    2006年4月21日 3時20分ごろ 伊豆半島東方沖 3
    2006年4月21日 3時6分ごろ 伊豆半島東方沖 2
    2006年4月21日 2時50分ごろ 伊豆半島東方沖 4
    2006年4月20日 19時5分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月20日 18時49分ごろ 静岡県伊豆 2
    2006年4月20日 18時48分ごろ 奄美大島近海 1
    2006年4月20日 12時40分ごろ 栃木県南部 3
    2006年4月20日 7時42分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月20日 2時5分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月19日 15時53分ごろ 石川県能登 1
    2006年4月19日 9時46分ごろ 有明海 1
    2006年4月19日 6時22分ごろ 新潟県上越 3
    2006年4月19日 1時39分ごろ 奄美大島近海 2
    2006年4月18日 23時49分ごろ 奄美大島近海 2
    2006年4月18日 19時38分ごろ 釧路沖 3
    2006年4月18日 17時32分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月18日 17時23分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月18日 15時42分ごろ 伊豆半島東方沖 1
    2006年4月18日 12時43分ごろ 宮城県北部 1
    2006年4月18日 7時10分ごろ 伊豆半島東方沖 1

    ネットで地震情報を見てみると、日本は地震列島と言われるだけある。
    毎日、国内の何処かで(伊豆半島東方沖が多い)、地震が起きているんだ・・・。

    【2006/04/25 10:20】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    Wパンチ
    一つ目のニュース。
    夕方、一次面接を受けた企業からは残念な知らせが入った。
    もう一社から、良いお返事がもらえればと願うばかり・・・。

    もう一つのニュース。
    少し前に、風邪をきっかけに「急性中耳炎」と診断されたチビを、妻が再び耳鼻科医院へ連れて行ったところ、予想どおり「滲出性中耳炎」であるとのこと。


    ■ 滲出性中耳炎(しんしゅつせいちゅうじえん)とは
    滲出性中耳炎鼓膜の奥に滲出液がたまる中耳炎のことで痛みはありません。この滲出液には、さらさらしたものから粘っこいものまであります。滲出液がたまると、鼓膜や耳小骨(鼓膜と内耳の間にある音を伝える骨)の動きが悪くなって音がきちんと伝わらず、聞こえが悪くなります。

    ■滲出性中耳炎の症状
    急性中耳炎のような耳痛はなく、難聴、耳閉感が主な症状です。ただし、難聴は、幼小児では自覚していないことが多く、よく耳を触る、返事が遅い、テレビの音が大きい、集中力の低下など周囲の人が気づく場合もあります。他には、自分の声が耳に響く感じがしたり、耳の中で水の音がしたりします。

    ■滲出性中耳炎の原因
    急性中耳炎から移行することが多いと言われています。また、のどや鼻の炎症が引き金となって、鼻の奥と耳の奥の間にある耳管という管の働きが悪くなることで起こります。

    ■滲出性中耳炎の治療
    小児の滲出性中耳炎は3~4歳で最も多く、7~8歳頃から自然治癒傾向を示し、10歳頃までに多くは治癒するので、それまで滲出性中耳炎の管理を適切に行い、後遺症の発症を防ぐことが重要です。中耳腔にたまった滲出液を耳管を介して排泄させる薬や、のどや鼻の炎症を抑える薬を飲んで経過をみて改善しないようなら、鼓膜切開を行います。鼓膜切開をしても滲出性中耳炎の再発を繰り返す場合は、鼓室チューブ留置術を行います。 
    前述のように副鼻腔炎がある場合にはその治療も大切です。小児ではアデノイドや扁桃腺を切除することもあります。

    ■難治性滲出性中耳炎と後遺症
    小児滲出性中耳炎は、10歳までには多くが治癒にいたります。しかし少数ではありますが、10歳以上になっても治癒しない例があり、これを難治性滲出性中耳炎といいます。積極的な治療が必要になります。この中には、癒着性中耳炎、真珠腫性中耳炎のような滲出性中耳炎の後遺症とされる疾患へ移行する恐れのあるものもあり厳重な経過観察が必要です。

    ■滲出性中耳炎の治療方針
    小児の滲出性中耳炎は成長にしたがって自然治癒するものが多くみられますが、それまでの間は、難聴を取り除いてやること、後遺症といわれる状態にならないよう適切な治療をつづけることが必要です。一度治っていても20%は再発するといわれています。滲出性中耳炎の治療は症状がなくなったから終わりではありません。いい状態が長期間続き再発しないことを専門医に判定してもらうことが必要です。


    完治まで、早くて1~2ヶ月、一般的に半年、ちょっと長引くと一年ほど掛かるようだ。
    その医者には、8年も通院しているお子さんもいらっしゃるらしい。

    悪いニュースをWパンチで浴び、トーンダウン。
    自分のことはさておき、子供については、さすがに、ケ・セラ・セラってわけにはいかない。
    一日も早く治るように、毎日朝晩、頑張って、液体薬を飲んでいこうね・・・。


    【2006/04/24 20:32】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    交換
    ようやく、スタッドレスタイヤを交換しました。
    ノーマルタイヤの購入もあったので、ホイールの組替も含め、タイヤショップに依頼。
    交換直後は、やはり静かだと率直に感じる。

    タイヤ交換

    子供を連れて出かけたのだが、帰宅して、彼は、その様子を妻に報告。

    「きょうね~、とうちゃんぶーぶのね~、たいやが、ないないでね~。」

    「それでね~、ちょこれーとを、とぅくとぅくって、のんでね~、こぼした・・・。」

    タイヤ交換の様子を二人で見ながら、チビに缶ココアを与えた時の感想でした。
    彼の衣服も、すぐさま交換です。


    【2006/04/23 18:11】 in MOTOR | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    警告
    弟家族も含め、家族で食事を済ませて帰宅すると、駐車場に見慣れない乗用車。

    退去せよ #01

    退去せよ #02

    ナンバー : ●●301 な 2
    車種 : トヨタ クラウン

    ここは、我が家が契約している駐車スペースだ。
    モラルなきドライバー。
    呆れる・・・。


    【2006/04/22 22:06】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    芝にこんがらがって
    湖や山々が見渡せる公園へ。
    公園
    僕が、芝生の坂を、横になって転がり始めたら、チビも喜んでマネを。
    二人とも、芝だらけだ。
    芝にこんがらがって
    妻が微笑みながら、シャッターを切る。
    こういった時に、ふと、「東京を離れて良かったんだな・・・。」と改めて感じる。

    この二日間は、友人家族と共に過ごした。
    素敵な時を、ありがとう。


    【2006/04/22 22:00】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    トーマスランド
    チビも大喜びの楽しい一日でした。
    寒かったけれどね。

    トーマスランド #01

    トーマスランド #02

    帰り道、遊園地敷地から出た時には、彼は、もう夢の中。
    思う存分、楽しんでもらって、良かった、良かった・・・。


    [READ MORE...]
    【2006/04/21 20:48】 in FAMILY EVENTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ジョアン・ミロ風
    今日4月20日は、バルセロナ出身の画家ジョアン・ミロ(1893年4月20日~1983年12月25日)の生誕日です。
    ということで、「Google」のタイトルもミロ風でした。
    google - Joan Miró

    ミロといえば、バルサ創立75周年に描かれた記念ポスター。
    このリトグラフ、欲しいんだよね。
    FCB 75th

    我が家では不要ですが、こんな食器セット(18,900円)もあるそうです。
    FCB 食器セット


    【2006/04/20 23:19】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    トーマスパワー
    明日はチビを連れて、遊園地(トーマスランド)へ出かける予定。
    夕方、チビが鼻水を垂らしていたので、今夜の入浴は控えた。
    また、明日の朝は、いつもより早起きになるため、20時台に眠りに付かせる。

    しかし、トーマスパワーは凄い!!
    いつもは嫌がる鼻炎シロップも、難なく飲んでくれた。
    枕元のヴェポラッブも、自ら積極的に塗ろうと蓋まで開けてくれてスタンバイ。
    いゃぁ、気合い入っとるな~。

    僕の住む街は、今は小雨が降っているけれども、現地の明日は晴れのようだ。
    ちょっぴり風が強く、最高気温が11度と寒そうだけれども・・・。
    天気予報

    それでも、明日は、チビに思う存分楽しんでもらいたいと思っている。
    僕も、彼を追いかけるために、身軽に園内を駆け回るつもり。

    素敵な一日にしような。


    【2006/04/20 22:37】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    障子紙
    障子にチビが空けた幾つかの穴があったので、午後、障子紙の貼替えに初挑戦。
    障子紙といっても純粋な和紙でなく、「超強プラスチック障子紙」という商品名なるもの。

    ホームセンターで、品定めをしていたら、今では、アイロンや両面テープで貼るものや、UVカット加工されているものや、程よく色が付けられており桜やスイートピーの可愛らしい柄が織り込まれているものもありました。
    我が家は、二歳の男児がいるので、強度優先。
    色も初めなので、無地の白を選びました。

    まず、障子の枠や桟に剥がし剤をたっぷり塗り、五分程置いた後、旧い紙を剥がします。
    これが、破れもせず、また引っ掛かりもせずに、きれいに剥がれると、結構、快感。
    その後、枠に専用の両面テープを貼り、新しい紙を貼り合わせた後、余分な部分をカッターでカット。
    専用のカット定規も用意したので、手軽にできました。
    また、これも、真っ直ぐにカットできると、結構、快感。
    プロのように、シワが全く無い程にはできませんでしたが、全部で4枚(戸?)、初めてにしては上出来かと・・・。

    before  after
    障子紙 before障子紙 after

    でも、本当は、和紙の方が、日本の気候には適しているんですよね。
    自然の素材という事もありますが、通気性と保温性にも優れています。
    あたかも自分自身で呼吸をしているように、部屋に空気を通し、冬には外気を遮断してくれます。
    特に、冬の夜、障子の和紙に手をかざしただけで、寒さまでも遮断してくれることを実感できた時は驚きました。
    強度の強い和紙の障子紙も販売されていたので、次の機会に・・・。


    【2006/04/20 18:58】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    桜色の光
    クルマで買い物に出かけたら、ケータイに妻から電話。
    運良く、一本の桜の木があったので、その前で停車した。

    写真を撮って、見てみたら、驚いた。

    桜色の光

    桜の花の向こうから照らされる陽光が、花の色になっているんだ・・・。


    【2006/04/19 22:20】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #021
    ついに、ユニークアクセス数が10,000を超えました。
    ご覧頂いている方々には、感謝と謝罪の気持ちでいっぱいです。

    What's Wrong With This Picture?
    Van Morrison
    What's Wrong With This Picture?
    【2003年発表】
    VAN MORRISON lyrics

    この週末に友人家族と共に遊園地に出かけることになりました。
    ちょうど去年の今ごろにも、彼らと一緒に同じ遊園地に、子供達を連れていきました。
    我が家に泊まってもらい、いろいろ会話をしている中で、彼がブログをしていることを聞きました。
    彼が、僕のパソコンを使い、その日の日記を投稿している様子を横から眺めて、気軽にできるものなんだと知りました。
    そして、その一ヶ月後に、僕もブログをスタート。
    始めた頃は、10,000ものアクセスなんて考えもしなかったのですが、開設一年以内に迎えることは、"本当に珍しいこと"であり、"ごく稀な出来事"です。
    また、飽きっぽい僕がブログを続けていることも、"本当に珍しいこと"であり、"ごく稀な出来事"です。

    今回、紹介するアルバムは、一回でも来日公演を果たして欲しいヴァン・モリソンのブルーノートレーベル移籍後第一弾となるアルバム。
    年齢を重ねても、レーベルが変わっても、ロマンチックでありながらもエモーショナルな歌声は健在です。
    9曲目の「Once in a Blue Moon」。
    曲のタイトルは、"ごく稀に"という意味の慣用句。
    大気中の塵の影響で、ごく稀に月が青く見えることから、19世紀半ばに生まれた口語だそうです。
    モリソンの歌声と似て、ロマンチックな話ですね・・・。
    ロマンチックな内容はあまり無い当ブログですが、これからも、「beat goes on...」を、どうぞよろしく。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
     現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
     この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
     (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
     最新記事を含む過去の内容はこちらから。


    【2006/04/18 14:34】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    靴磨き
    この二日で、ビジネススーツ、ホワイトシャツ、ネクタイ、靴をセール品で買い揃えました。
    これで、求職活動に伴なう、今の体型に合った戦闘服が整ったわけです。

    先週土曜日に、既に一社の一次面接。 水曜日に、役員面接を控えています。
    明日は、別の一社の人事担当者との面接の予定です。
    夕方、ちょっと時間が空いたので、購入した靴にミンクオイルを塗り込んでいました。
    REGAL Y648
    REGAL Y648

    甲革
    表底


    製法



    オーバーウエイトキップ

    ロングライフゴムヒール
    グッドイヤーウエルト式

    そうしたら、使い古しの靴達から「俺も、俺も!!」って声が聞こえたので、一気に11足の革靴をメインテナンス。
    僕にとって、革のメインテナンスは、靴にしても、衣服にしても、至福の時であり、ちょっとしたストレス解消にもなっています。
    玄関に腰掛けて、靴の労を労いながら、艶が戻っていく様子がたまらなく好きなんですね。
    ここ一年、革靴のメンテナンスはしていなかったので、丁寧にやって差し上げました。
    シューズ

    自分の靴を見渡すと、例えば、プレーントゥとか、Uチップ、ストレートチップといった、オーソドックスなビジネスシューズが無いことに気付きます。
    ブーツやドクターマーチンソールのものが多かったりします。
    また、外羽根式ばかりで、内羽根式の靴は一足もありません。
    モンクストラップタイプやモカシンタイプの靴もありません。
    ブラウン系の色の靴は一足だけで、あとはブラックばかり。
    購入となると、ついつい似たようなモノを選んでしまいますが、割と普遍的なデザインのものばかりなので、今も現役でいけるものばかりです。

    よくよく考えると、これらの靴の中には、十年選手のものが多くあります。
    一番旧いものでは、「レッドウィング」のエンジニアブーツになりますが、学生の頃に手に入れたものなので、もう、17~18年ほどの付き合いになります。
    ビジネススーツの足元にブーツって組合せが大好きなのですが、さすがに、このブーツだけは、スーツには合わせられません。
    「ドクターマーチン」の8ホールブーツなら平気で合わせちゃいますけど・・・。

    オールデンビジネスシーンでいえば、十年来、欲しいなぁと思いつつ、高価過ぎて買えない「オールデン」のコードヴァン・チャッカ・ブーツ。
    そして、「エルメネジルド・ゼニア」のス・ミズーラで誂えたスーツ。
    ついでに、素肌に纏ったときに心地よい良質のコットンで織られたホワイトシャツ。
    身分不相応だけれども、いずれも、いつかは手に入れたい逸品。
    ス・ミズーラは現実的に無理として、少しずつ貯金をしていけば、5年後あたりには、オールデンは購入できそうかな!?
    その為にも、いち早く、キメないと・・・。



    【2006/04/17 22:49】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    無意識
    近所の顔見知りのおばさん(母の友人)から、「どうすれば痩せられるの?」と聞かれました。
    ちょっと前にはポッチャリしていましたが、今はバランスよく見えるからでしょう。
    5~6年前に、体重が78kgまでに達したことがありました。
    「もうすぐ、池中玄太じゃん!!」って思い、仕事帰りにジムを利用したものです。
    自分の会社がスポーツクラブを経営していたので、タダだったし・・・。
    食事量はそれまでと変わりなくとも、運動を始めると、やがて体重と体脂肪率は落ちていきました。
    確か、半年で、体重が8kg落ちました。
    体脂肪率は、どの程度落ちたかは忘れてしまいましたが、20%になったと記憶しています。

    では、現在の僕はというと、体重68.4kg、体脂肪率19.8%。
    昨年11月は、体重74kg、体脂肪率25%でした。
    この半年の間に、習慣化している運動はありません。(昼も、夜も。)
    唯一あるとすれば、イスをバランスボールに変えたぐらいです。
    ボールを使って体操をしているわけではありません。
    無意識に行なっている食事制限が影響したと思っています。

    実は、この"無意識"ということが、最近、気になっています。
    年齢も四捨五入すれば、40歳。
    二十代の頃と比べると、食事量も減ってきたことを感じますし、メニューも両親と一緒に摂るため、油っこいものよりあっさりとしたもの、肉よりも魚・野菜のウェイトが格段に増えています。
    妻と母の二人がいろいろ考えて作ってくれた食事を、そのまま、有り難く頂戴しています。
    また、外食する機会も減りましたし、今の家庭の経済状況を考えると父親に付き合っていた晩酌もどうかと感じ、半年前に辞めてしまいました。
    つまり、「ダイエットするぞ」といった意思や目的もないのに、ウェイトダウンしていることが今までなかったので、困惑しているわけです。
    サラリーマンのような、ちょっと前までの生活に戻った時、これまた無意識にリバウンドするのではないかと想像してしまいます。

    昨日、ビジネススーツを着る機会がありました。
    クローゼットの奥から一年振りに出して締めたスーツ用のベルト。
    スーツも1サイズ大きく感じましたが、ベルトの穴を一番きついところにしても緩く感じました。
    カットした長さを測ったら、8cmにもなっていて愕然としてしまいました。
    ベルト

    正直、カラダがヤバイことになっているのではと、心配しています。
    ダイエットされている方には申し訳ないのかもしれませんが、無意識なので、マイナスのことを考えてしまいます。
    まだ未経験ですが、人間ドックを受けたいよ・・・。

    話は冒頭に戻りますが、そんな背景があるため、おばさんには、「ヒトによって効果は違うけれど、運動と食事、この両方が不可欠。」とだけ伝えました。
    僕なんかより、健康番組を見ているんだから詳しいはずなんだけれど、情報過多で自分にとって何をチョイスしてよいか判らないだよなぁ。

    今週から、スーツを着用する機会が増えていきます。
    日中に買いに行こうと思っています。


    【2006/04/16 04:12】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    懐かしや
    今夜の「出没! アド街ック天国」の舞台は、"深川森下"
    数年前まで、都営新宿線沿線に住んでいて、会社のある両国までは、森下駅から徒歩で通勤していました。

    オープニングの30~21位で映る映像が懐かしい。
    僕にとって、森下は、「山利喜」の"にこみ"に尽きる。
    唐辛子漬けのジン(だったっけ?)をちょっと振り掛け、これで一杯!!
    そして、残ったつゆに煮卵の黄身を溶かし、ガーリックトーストにペーストしてパクッ!!
    「山利喜」は、何位に登場かな?!
    その他にも、おいしいものがいっぱいある街。
    そして、味だけでなく、景色や人柄も変わって欲しくない街。

    そういえば、森下と両国の間にある「千歳公園」の桜。
    年度末~年度始めの時期は、とかく仕事が忙しくなり、夜遅くの帰宅になったものだが、咲きほころぶ夜桜の下を歩くと、自然に気持ちが和んでいった。

    2003/11/11
    森下交差点
    2003/11/12
    千歳公園
    2003/11/13
    竪川 (塩原橋より)
    森下交差点 千歳公園 塩原橋

    ところで、ヤックン。
    このエリアになると、ことある毎に「巨牛荘」だけど、森下じゃあないよ・・・。


    【2006/04/15 21:34】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    豆グルマ
    インクカートリッジを買いに行く途中で、店頭に展示されていた軽自動車「i (アイ)」が気になって、三菱自動車のショールームに立寄る。
    チビも一緒だったので長居するつもりはなかったが、子供用プレイルームがあったり、オレンヂジュースまで出てきたりして、彼もゴキゲンになり、30分ほど話を聞くことに・・・。

    MITSUBISHI i #01

    近未来的なデザインが大きな特徴であるが、これには、理由がある。
    「リヤ・ミッドシップ」。
    エンジンが後部の荷室の下に配置されている、後輪駆動車であるためだ。
    一般的には、「MR」といった表現をするが、同じ軽自動車でも、ホンダ「バモス」もこの方式を採用している。
    普通は前にエンジンを積んであるクルマが多いが、それだと一定の枠でしかデザインが出来ない。
    このエンジンレイアウトによって、軽自動車という制約の中でも、ロングホイルベースとゆったりとした室内空間を確保できたのだそうだ。
    リアにあるエンジンルームを見せてもらったが、絶妙な角度で、エンジンやインタークーラーが配置されていた。

    それにしても、外観のデザイン。
    既に、似たデザインの「スマート」があるし、「エスティマ」のような卵型も目にしているので、免疫はできているが、限りなく前面に配置された前輪が目を惹く。
    面は虫っぽいけれど、サイドビューが豆のようなデザイン、僕はキライじゃないけどね・・・。

    乗り込んでみると、大きなフロントガラスのため運転席からの視界が広く感じた。
    また、後部座席の足元は、軽自動車とは思えない程の広さ。
    シートも、身体にフィットして座り心地が良かった。
    荷室スペースはそこそこだが、エンジンスペースの分、床が高め。
    ドアを閉めた時の音もそうだが、その他にも、既存の軽自動車とは思えない装備がちらほら。

    最終的には走りになるけれど、峠道や高速道路を試乗できれば、デザインに裏付けられた動力性能がより解るんじゃないのだろうか。
    そういえば、燃費は、購入者のフィードバックによると、毎日通勤で峠を超えていても、15km/リッターは余裕だって云っていた。
    へぇ~、ターボ車なのにねぇ・・・。
    あとは、三菱というメーカーをどれだけ信用できるかだね。

    MITSUBISHI i #02 MITSUBISHI i #03

    平日ってこともあるけれど、子供同伴だとイイことあるね。
    カタログの他に、ミニカーやら、ボトルやら、光るストラップやら、販促グッズをいっぱい頂きました。


    【2006/04/14 23:33】 in MOTOR | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    枝垂桜
    花曇の一日、とある城下町でクルマを走らせていたら、枝垂桜(糸桜)が目に飛び込んできました。
    この街も、いよいよ春を迎えるんですね・・・。

    枝垂桜 #01 枝垂桜 #02

    僕個人としての春と云えば、今度の土曜日と火曜日に春一番が吹く予定です。
    その結果によっては、急展開で桜の花が咲くかもしれません。
    意味不明な表現で、すみません。


    【2006/04/13 21:55】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    春雨
    そういえば、四月に入って、雷が鳴る日がありました。
    その時、「あっ、春雷!」って思って、中華料理の「おこげ」を思い出しました。
    客の目の前で、揚げたてのおこげに、熱々のあんをかけられる時の「バリバリッ」とか「ジュジュー」 といった音は"春雷(しゅんらい)"と呼ばれるのだそうです。

    そして、僕の住む街は、日曜日から連続して毎日、雨に見舞われています。
    今、この深夜も、雨と強風の"春の嵐"です。

     「春雨じゃ 濡れて参ろう」

    なんてコトバもありますが、ここ数日、出かけることもありませんでした。
    もっぱら、今やらなければいけない事の為の本を読んでいます。

    唯一、昨日、チビが「どうしてもドーナツを食べたい」と、昼寝をボイコットしてまで、せがむので、ミスドに出かけたくらいです。
    しかし、僕は、店内に香りたつドーナツの匂いでお腹いっぱいになるので、カフェオレ数杯で彼に付き合いました。

    春になると、それなりに食欲も増してきて、「おこげ」なんて確かに食べたい料理ではありますが、なかなか家庭で作るのは難しいですし、先週末にだいぶお金を使ってしまったので、外食も今月中は無理だろうな・・・。

    というわけで、
    麻婆春雨 甘口 麻婆春雨 中辛 麻婆春雨 辛口
    ベタですが、毎年、この時期になると食べたくなります。
    僕にとっては、日曜日のランチメニュー。
    一杯目は、そのまま味わい、二杯目は、ラー油と酢を多めにかけて、酸辣(すーらー)で・・・。
    これが好きです。


    【2006/04/12 03:38】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    お帰り、ゴメス
    以前書いた、正月の単発テレビ番組「CHIMPAN NEWS CHANNEL」。
    今夜からレギュラー化され、フジテレビ・仙台放送・岩手めんこいテレビで、月~木曜日の「すぽると!」後、約10分間放映される。
    また、今月の23日(日)19時からは、一時間のスペシャル番組も全国的に放映される予定。

    CM等で有名になった那須ワールドモンキーパークのすももちゃん扮する、"お下劣チンパンジー"の「GOMES CHENBALIN(ゴメス・チェンバリン)」が、いよいよ帰ってくるわけだ・・・。
    正月放映時のゴメスは、レイザーラモンHGキャラが乗り移っていたが、今回はどうなんだろう?


    CHIMPAN NEWS CHANNEL

    日本の小学生の数は1,350万人。
    犬の数は登録してあるだけで1,700万匹。
    テレビ局はもはや子ども向けの番組を作るよりも、動物に向けた番組を作るべきである。
    そんな発想からできたのが、動物による動物のための情報番組。
    『チンパン・ニュース・チャンネル』

    これはまったく新しい番組です!
    なにが新しいって、MCをチンパンジーが担当、アシスタントも動物がやり、ゲストは人間!
    内容もペットのためのお役立ち情報など、あくまで動物目線でお届けします!

    MC:ゴメス・チェンバリン(チンパンジー)
    アシスタント:ニホンザル
    ゲスト:人間(週替わりで登場予定)


    アシスタントが「ニホンザル」ってことは、あの「MARIAN CHANG」は出演しないんだろうか?
    それに、ゲストとして適任だった小池栄子は?
    とりあえず、あと20分後が楽しみっす・・・。


    【2006/04/11 00:45】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    血液や清き流れに千鳥飲む
    ここ一年の食事の習慣についてですが、夕食での炭水化物(主にごはん)の摂取を控えるようになりました。
    また、昨年の12月から、父親に付き合ってきた毎晩の晩酌をやめました。
    そして、今年に入って、起床後と夜の入浴後に酢を飲むようになりました。
    これらが一要因で、結果的にダイエットとしての成果に繋がったのではないかと思っています。
    でも、この三点は、ダイエットが目的で始めたわけではありません。
    カラダからのリクエストに従っただけです。

    今日紹介する、この酢は、酸味がやわらかいため、無理なく、飲み続けることができます。
    この酢に出会わなければ、酢を飲もうとは思わなかったでしょう。
    千鳥酢 #01 千鳥酢 #02


    「千鳥酢」 村山造酢株式会社(京都府)
    千鳥酢製造元の村山造酢は創業250余年の歴史を誇る京都の老舗です。
    米から清酒を造り、 さらに酢酸菌によってアルコールを酸に変えて米酢を造りますが、実にそれには15もの工程を要します。
    こうして造られた千鳥酢は、まろやかで単に酸っぱいだけではなく、深みのある味わいのお酢になります。
    千鳥酢は京料理に適した酢で、京料理の素材の持ち味・色をいかします。
    その為、調味料としては味があまり表にでない方がよく、千鳥酢は味がまろやかで酸味が 比較的やわらかいのが特徴です。
    商標「千鳥」は、「加茂川や清き流れに千鳥すむ」という古歌にちなんで名付けられました。
    友禅流しが行なわれた鴨川には、その昔、川千鳥がたくさん生息していたとのことです。
    そして、水辺に羽ばたく美しい鳥の名を冠した食酢は、京の食文化に欠かせない存在に育っていったのです。
    江州米と清涼な水を使い、高い醸造技術を駆使してつくられる千鳥酢は、京の味を陰で支え続けてきたといっても過言ではありません。

    【原材料】 米・酒かす  【酸度】 4.2%  【税込価格】 900ml:640円 / 1.8L:1,080円

    酢は、酸性に傾いた血液を弱アルカリ性に改善する血液浄化作用が強く、細胞の働きを活発にし、中性脂肪を抑制する働きがあり、これを「クエン酸サイクル」といい、科学的な根拠があるそうです。
    血液をサラサラにする、殺菌効果がある、疲れを取る、生活習慣病を予防する、カルシウムの吸収をよくする、といった効果があることは、数々の健康情報番組等で知られています。(これらの効用は、一般的に期待できるものですが、個人差があると思われます。)

    世の中で、ダイエットや健康目的で持て囃されているのは、黒酢、香酢、りんご酢、もろみ酢といった種類の酢ですが、どれも結構、値が張りますし、僕はこの米酢で十分です、というか十分過ぎます。

    飲み続けていて感じることは、その日の体調によって、酢の味が変わるということ。
    体調が良くないような時は、いつもよりも酸っぱく感じます。
    気のせいかな・・・?


    【2006/04/10 00:34】 in GOURMET | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    朝の旅
    帰途
    予定どおり、始発列車に乗り帰宅。
    今回、久し振りに顔を合わせた友人たち。

    恐るべき胃袋と体力に 感服。
    いつもどおりに一夜を 貫徹。
    時折り心身を突き刺す
    寒風。
    何回交わしたんだろう 乾杯。
    久し振りの飲みで軋む 肝臓。
    日曜の早朝の駅前は 閑散。
    変わりない皆の笑顔に 感謝。

    近いうちに、再び逢えるよう、頑張るよ・・・。
    それまで、みんな、元気で。



    【2006/04/09 06:27】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    夜の旅
    出発
    連中と一緒に、彼らの住む街へ向かうことにしました。
    明日の始発列車で帰宅する予定。
    やっぱり、男同志、徒党を組むのが好きなんだよね・・・。



    【2006/04/08 23:12】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ひたい
    チビがよく見る「きかんしゃトーマス」を傍らで眺めていたら、こんなことをふと思った。

    『ゴードンは、ラオウと似ているよなぁ・・・』 ってね。

    まぁね、両者とも、声優さんは一緒だし、途方もないほど威厳が高く、自分が一番速い(強い)って執着し、図体がやたらデカく、たいがい口が一文字で、眼にはチカラが満ち溢れ・・・。

    でも、ピンと来たのは、額の模様だったりします。
    ゴードン ラオウ

    『一度でいいから見てみたい、ラオウがゴードンで旅するとこ。』
    (ユリアにフラれて傷心旅行、みたいな・・・。)

    ちなみに、こちらは、僕の最近のお気に入り。
    DJラオウのニコニコラジオ「GO! SHOW! Hah!」
    シリーズ化されている"DJラオウのニコニコラジオ「Go! Show! Hah!」"
    たぶん声を出して笑えますよ~。
    パチスロファン、北斗の拳ファンでなくとも聴くべし!って感じかな・・・。


    【2006/04/07 01:39】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(3) |




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