beat goes on...
       
     
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PROFILE
【Title】 beat goes on...
【Author】 happyman
名古屋、長野、東京での生活
を経て、2005年2月、16年振り
に故郷に戻ってきた。
僕の野望は、まだまだ続いて
ゆく…、のかな?!


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    エドサリ RECOMMEND #018
    エドサリメンバー諸君、この曲に聞き覚えはありますか?

    Tightening It Up
    Archie Bell & The Drells
    Tightening It Up
    【1994年発表】
    ARCHIE BELL AND THE DRELLS lyrics

    このCDは、10年程前に発売されたものですが、1968~79年に発表された楽曲が収録されている「アーチー・ベル&ザ・ドレルズ」のベスト盤。
    ソウルフルかつファンキーな一曲目、「Tighten Up」には、ちょっとしたエピソードがあります。
    年は定かではありませんが、エドサリの演奏前のSEとして使った記憶があります。 その当時は、まだCDが発売されていることは知らなかったのですが、自宅最寄駅(というよりは、駅の袴線橋内)にある中古レコード店で、偶然にオリジナルアルバム(LP)を見つけ、カセットテープに落としました。
    今だから言えるのですが、こんなサウンドの曲をエドサリで一曲ぐらいはやってみたかったという願望がありました。
    グルーヴ感満載で、リズムダンス的な佇まいを持った曲もチャレンジしてみたかったなぁと・・・。
    (そういう意味では、J.Bも候補として考えていたんだ。)
    しかし、ホーンセクションがあるわけでもなく、ヴォーカルの声質はとても遠いところにあり、断念しました。(^^ゞ



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


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    【2006/02/28 04:42】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    「おーばー」って?
    うちのチビの最近の口ぐせ、「おーばー」。
    機嫌の良い時に限って、大声で連発している。
    「おーばー」って、どういう意味よ?
    僕ら夫婦も、その意味や起因するものは、判別不能。
    知りたい・・・。


    【2006/02/27 23:56】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    サーチワード
    当然の話ですが、このブログは、いろんなサーチワードで検索され、ご覧頂いております。
    ご覧頂く方の検索意図を満たすまでの情報かどうかは判りませんが、有り難いことです。
    最近は、"タウンプラス"というキーワードが多いですが、日本郵政公社や松下電器産業株式会社のドメインからアクセスされることがあり、ドキッとすることもあります。

    だいぶ前に書いた「ファクロ?!」という記事。
    「ファクロ」検索結果僕、妻、息子三人の右腕の同じ箇所に共通するホクロについて書いたものです。
    「Yahoo! JAPAN」で、この語句を検索すると、トップに当ブログが表示されるんですね。
    嬉しいやら、気恥ずかしいやら・・・。


    【2006/02/26 23:54】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    寝ぼけ眼
    ぐーたらな一日を過ごしてしまいました。
    寝ぼけ眼でテレビを見ていたら、マルシアが荒川静香選手に見えてきました。

    荒川静香 「Moment ~Beautiful skating~」
    荒川静香 「Moment ~Beautiful skating~」


    【2006/02/25 23:34】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    イチゴ狩り
    思えば、パラヴェーラにいるフィギュアスケートアスリートからの一方的な甘~い(?!)投げキッスを存分に浴びた一週間でした。
    「甘~い!」といえば、スピードワゴン、ではなくて・・・。
    "イチゴ - Strawberry"でございます。

    今月のファミリーイベントは、イチゴ狩り。
    温かく広々としたハウスの中で、「女峰(にょほう)」、「章姫(あきひめ)」、「紅ほっぺ(べにほっぺ)」の三品種のフレッシュなイチゴが食べ放題です。
    それぞれの品種は食べ比べると、甘みと酸味、形や大きさ、香り、歯ざわりが違うことに気付きます。
    その中でも、果実が大きく甘酸っぱさのバランスが取れた「紅ほっぺ」ばかり、僕は食べていました。
    普段、果実をお腹いっぱいになるまで食べることはそうそうあるものではないのですが、ここぞとばかりに結構な数をごちそうになりました。(店頭の2パック分くらいかな・・・?)
    自然の状態のイチゴを見るのは、当然、初めてのチビ。
    彼は、自分の拳よりも大きいサイズのイチゴをほうばって満足気な表情でした。
    ハウス外観。 この連棟が20ブロックもありました。 広く温かなハウス内。
    イチゴだらけです。
    真っ赤に色付いたイチゴ。
    青い実もあります。
    イチゴ狩り #01 イチゴ狩り #02 イチゴ狩り #03

    果実が大きさが印象的な「紅ほっぺ」。サイコー! 形の良い実をを作るのに欠かせない「マルハナバチ」。 チビも、いっぱい、いっぱい取りました。
    イチゴ狩り #04 イチゴ狩り #05 イチゴ狩り #06

    その後、敷地内で見つけた手づくりおもちゃ工房に立寄りました。
    そこで手に入れた長さ5cmほどのミニミニ竹とんぼ。
    人差し指と親指を使って飛ばすのですが、これをうまく操ると、飛行機のプロペラのように真横一直線に飛ばせたり、真上から真下に垂直の軌道を描いたりと、オトナも十分に楽しめるんですね。
    なんでも、あのNASAのスタッフの間でも流行ったんだとか・・・。
    ちょっぴり童心にかえったひと時でした。
    ミニミニサイズの竹とんぼ。
    (右は子供サイズ。)
    二本の指を使って、飛ばします。
    竹とんぼ #01 竹とんぼ #02



    【2006/02/24 23:04】 in FAMILY EVENTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    WYSIWYG
    新しい記事を書こうと思ったら、あれあれ・・・、いつの間にか「WYSIWYGテキストエディター機能を使用する」の文字が。
    FC2さん、こんな便利な機能を搭載してくれて感謝です。
    管理画面上では、上記の文章をクリックすると、Wordに似た、こんなツールバーが表示されます。
    ツールバー

    ところで、「WYSIWYG(ウィジウィグ)」とは、「What You See Is What You Get」の略で、作成・編集時にディスプレイ画面で見たものが、そのまま印刷物やHTML文書として出力できることを言います。
    特に、テーブルの記述は、以下の画面のように、プロパティで大よその設定をした後、僕のようにHTMLの知識がなくても楽に進めていくことができます。
    まるで、ホームページビルダーを使っている感覚です。(処理は重いけど・・・。)
    テーブルプロパティ


    でもって、こんなのを作ってみました。
    AFCアジアカップ2007
    予選大会 グループA
    (2006 / 02 / 22)
    会場:日産スタジアム/横浜
    日本代表
    日本

    インド代表
    インド

    6
    0
     小野(32分)
     巻(58分)
     福西(68分)
     久保(79分)
     佐藤(83分)
     久保(93+分)



    【2006/02/23 05:29】 in BLOG CUSTOMIZING | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    コトバのチカラ
    トリノ五輪フィギュアスケート女子SPを見て、寝不足の国民が多い一日ですね。
    最近は、五輪観戦で、テレビにかじりつく日々が続いています。
    テレビといえば、最近、日本語にまつわる番組が多いことを感じます。
    話しコトバであれ、書きコトバであれ、とりわけ、"コトバ"に焦点をあてた番組は、僕も好きです。
    テレ朝で五輪を見ていると、朝日新聞の「ジャーナリスト宣言。」キャンペーンのCMがよく流れていますが、その中で語られるコピーにも共感するところがあります。

    「ジャーナリスト宣言。」 朝日新聞言葉は感情的で、
    残酷で、
    ときに無力だ。
    それでも
    私たちは信じている、
    言葉のチカラを。


    昨日も、夕食後に、"コトバ番組"を見ていましたが、幼児期の子供とのコミュニケーションの中での会話について感心した話題があったので、ちょっと紹介を。
    「まあせんせい」の愛称で知られている男性保育士の菊地政隆氏がコメントされていたものです。

    ●ガマンさせる時
    【NG】 「3時になるまで食べちゃダメだよ。」
    【OK】 「3時になったら食べていいよ。」
    幼稚園児を二つのグループに分けて、テーブルの上にケーキを置き、それぞれのコトバを掛けて実験したところ、NGのコトバを掛けられた園児たちは"ダメ"というコトバを過剰に意識して3時になるまで時計に付きっきりで時間が来るのを気にしていました。
    逆に、後者は、規制的な意味のコトバが掛けられていないため、そのまま遊び続け、3時近くになってようやく時計に気付きました。

    ●嫌いなものを食べさせたい時
    【NG】 「頑張って、食べなさい。」
    【OK】 「おいしそうだから、食べちゃおうかな。」
    コトバ自体がポジティブで楽しそうです。

    ●素朴な疑問に答える時(「ママ(パパ)、あれ、な~に?」と訊かれた時)
    【NG】 「あれは、○○だよ。」
    【OK】 「あれ、何に見えるかな?」
    即答するのは簡単。
    想像力を掻き立てるコトバです。

    ●絵本を読んであげた後に言ってあげるコトバ
    【NG】 「面白かった?」 (「楽しかった?」)
    【OK】 「どうだった?」
    子供達はその作品に対して「面白い」という概念を持つ前に、物語の中にあった一つ一つの事柄に対して疑問や感想を持つことが多いようです。
    そんな素直な気持ちを引き出してあげるには「面白かった?」ではなく、「どうだった?」と聞いてあげた方がよいとのことでした。

    ビジネスコーチングの中でも、この手の会話手法をよく聞きますが、とかく我が子との会話は、無意識にオトナの都合や感情を押し付けてしまう場面が出てきてしまうものです。
    子供は、果てない想像力のかたまりのようなイキモノ。
    親は、もっともっと子供に話をさせてあげる(話を聴いてあげる)環境創りが必要なんですね・・・。
    あのね・・・


    【2006/02/22 15:20】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    気持ち軽く
    足掛け三週間(都合三日)にも及んだ網膜裂孔のレーザー光凝固手術が終りました。
    眼球の構造図
    ※こんなイメージね。
    手術イメージ 網膜裂孔イメージ

    最初の頃はコツが判らず、射光される度に眼球が反射的に動いたり、胸が苦しくなり余儀なく休憩をとるといった状況でしたが、それも少しずつ慣れてきました。
    今ごろになって、「ガンガン打ってくれ!」って感じです。
    とはいっても、今回も、ウミガメの産卵のように、術中はベロベロと涙が止まりませんでした。
    あまり、気持ちの良い手術ではないことには変わりはありませんが、先端恐怖症の僕にとっては、"何とか乗り越えた"といったところで、今は気持ちが軽いです。
    二~三週間後に精査するために一度通院すればよいということと、また、日々のチェック(白い壁に向かって、眼鏡やコンタクトレンズをしている状態で、片目ずつの見え方のチェック)を習慣づけること、あと、年一回の定期検診について、医師から伝えられました。
    今回の手術は、両眼合わせて約7万円とだいぶ高くついてしまいましたが、やって良かったと思います。
    但し、レーザーを打ち込んだ跡の画像を見たりすると、凄いことをしたんだな(豪いことになっていたんだな)と改めて感じます。


    【2006/02/21 00:01】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    わだかまり
    ディズニーものは、昔は好きだった。
    しかし、ある事がきっかけで、一方的に嫌悪感を抱くようになってしまった。
    映画「ライオンキング」が公開されたことに端を発する。
    影響を受けた手塚漫画「ジャングル大帝」のキャラクターに、あまりにも似ていたからだ。
    その時、ディズニーのやり方が癪にさわったことを憶えている。
    その後は、「ライオンキング」なんて見るはずもないので、盗作性の有無なんて知る由もない。
    以前、TDRに程近い場所で暮らしていた時も足を運ぶ気にならなかったし、劇団四季のミュージカルのCMが流れると「本来なら"レオ"だろ!」と思うほど、毛嫌いするようになってしまった。

    昨日の午後、ふとテレビを見ていたら、「ドラえもん」の今春公開映画のプロモーショナル番組が流れていた。
    内容は、亡くなった藤子・F・不二雄(藤本弘)氏のドキュメンタリー。
    生前に奥様に贈った貴重な手紙やご家族のインタビュウ等々の知られざるエピソードが紹介された。
    僕が感じたことは、藤子氏は、「いつの時代も子供たちは大きな夢を持って育って欲しい。」と、強く、またピュアに願っていたことだ。

    この番組を見た後、(個にはそれほど影響しない)ディズニーのアティチュードとやらは、どうでもいいことなんだと僕は思えてきた。
    子供にとって"いいものは理屈抜きにいい"わけだし、実際のところ、ウチのチビがリトミック教室で覚えてきたミッキーマウス体操をニコニコしながら披露してくれる姿を見ると、こちらも思わず目を細めてしまう。
    排除したくたって、育児商品のあらゆるものにディズニーキャラクターは付いてくるので、いちいち目くじらを立てるのも正直疲れてきた。
    そんでもって、そろそろ、その"わだかまり"にも終止符を打とうかなと思っている。
    西武ライオンズのグッズだって、両者が同居しているしね・・・。
    手塚系 ディズニー系


    『ライオンキング』(1994年映画公開)は手塚治虫原作のアニメである『ジャングル大帝』と、『アトランティス 失われた帝国』(2001年映画公開)はアニメ『ふしぎの海のナディア』や『天空の城ラピュタ』と、『ダイナソー』(2000年映画公開)は製作総指揮スティーヴン・スピルバーグ 、ジョージ・ルーカスの『リトルフットの大冒険/謎の恐竜大陸』(1988年映画公開)と多数の類似点が指摘され、ディズニー側による盗作疑惑として話題になった。

    ただし、『ジャングル大帝』の作者である手塚自身も過去にディズニーの『バンビ』を絵本化したり、ディズニー作品を無認可で漫画化している。第二次世界大戦後の混乱期に出版された漫画本と全世界的に公開されたアニメーション映画では商業的な規模が桁違いだが、道義的にはお互い様だったともいえる。手塚治虫知財権利継承者側は「仮にディズニー社がジャングル大帝を参考にしていたとしても、ディズニー作品を敬っていた手塚は天国で光栄に思っていることでしょう。」と、静観の意思を表明した。


    誰かが云ってた。
    「エイジア中のディズニー・ピープル 新しい時を奏でよう」 って・・・。


    【2006/02/20 02:19】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    折り返し
    トリノ冬季五輪もちょうど折り返しに差し掛かりましたね・・・。
    一昨日の飲み会でも、ちょっと話題にしちゃいましたけれど、「スノーボードクロス」という競技は面白いですね。
    スピード、障害物、接触、駆け引き、勝ち残りといった判りやすい競技です。
    「雪上のモトクロス」とも呼ばれているそうですが、エキサイティングな競技だと思います。
    女子では、藤森由香選手(19歳)の7位の健闘を見せました。
    余談ですが、実況やキャスターたちが口にする「フモリ」の発音は、誰もが間違っているので、いちいち気になります。
    観ていてあんなに面白いので、できるものであれば、チャレンジしてみたいものです。
    ※スノボ未経験(^^ゞ
    スノーボードクロス

    ところで、今回の五輪では、僕は、ある選手に注目しています。
    スピードスケートの牛山貴広選手(24歳)。
    牛山貴広選手
    これまで、5,000m、チームパシュート、1,000mに出場しましたが、どの種目も結果は惜しくも・・・といった感じです。
    最後に控えている1,500mは、彼の得意種目ということなので、期待しています。
    会ったことはないのですが、学校の後輩ということで、勝手に思い入れを強くしています。
    これも余談ですが、彼が着用しているサングラス。
    オークレーのモンスター・ドッグ(モンスター・ドグルかな?)は、僕も愛用しています。


    【2006/02/19 04:28】 in SPORTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    キムチ+にんにくとんこつ鍋
    夕方、義弟が我が家に立寄ったので、一緒に食事をしようということになり、鍋を囲んだ。
    今日は、市販のキムチ鍋用スープをベースに、「煮込みラーメン」のスープをブレンドしたものだ。

    鍋 永谷園 煮込みラーメン 焦がしニンニクとんこつ味

    ラーメンに付いていたスープが、"焦がしニンニクとんこつ味"だったので、コクが増して、具材の豚肉や白菜やニラ等にマッチした。
    豆もやしとネギは、うっすらと焼き色が付く程度に事前処理をしたものを鍋に入れたが、その香ばしさや甘みもスープに合ったようだ。
    「煮込みラーメン」は、初めて口にしたけれど、グタグタに伸びないので歯応えよく味わえた。


    【2006/02/18 23:19】 in GOURMET | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    カラオケ
    セカンド・ラブ
    これから歌います。
    来生さんように、甘い声では歌えませんが・・・。


    【2006/02/17 22:06】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    口癖
    最近のウチのチビ(二歳二ヶ月)の口癖。

    「こぉれ、なにぃ~?」 (= これ、何?)

    一週間ほど前から、連発で、よく尋ねられようになりました。
    好奇心が強くなってきて、成長過程では必然的なこと。
    ようやく会話としてのコミュニケーションも図れるようになったので、答える側も楽しいです。
    しかし、ふとした瞬間に、あの強烈キャラが脳裏を過ぎりました。

    どちて坊やアニメ「一休さん」の中で登場した"どちて坊や"
    僕は、性格上、質問には懸命に答えるタイプなので、軽くあしらうことにあまり慣れていません。
    ましてや、我が子が相手ならば、疑問を元にその背景をイメージしすぎてしまうかもしれません。
    あそこまでのトラブルメーカーではなくても、ほどほどの"どちて坊や"になってくれたらいいなと密かに願う今日この頃です。

    お師匠さんそうそう、強烈キャラで思い出しました。
    皆さんは、「最も強いキャラは誰?」と訊かれたら、誰とお答えになりますか?
    僕は、真っ先に、
     "映画「酔拳」(または「蛇拳」)のお師匠さん!"
    と答えてしまいます。
    故ユエン・シャオティエン氏(1912-1979)、大好きです。


    【2006/02/16 00:05】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    鼻垂れ坊主
    あるイブニングニュースの1コーナーで、子供に関わる昨今の諸事情についてのレポートが放映されていました。
    現代の(都会の)子供たちの運動能力や体力が年々低下していることを挙げ、ある民間スポーツクラブが、大学教授とタイアップして、子供の"遊び不足"を解消するためのプログラムが実施されている模様が流れました。

    今の子供たちの遊びの人気は、何といっても、テレビゲーム。
    僕らが小さかった頃のように、野球、サッカー、縄跳び、鉄棒、鬼ごっこといった身体を使った遊びは主流ではありません。
    都市部では、子供の安全を最大限に考えると、「外で遊んできなさい。」と、親も気軽に声を掛けられなくなってしまいました。
    子供が産まれたことにより、僕が帰郷を決意した理由には、結構、この事がウェイトを占めています。
    できることならば、僕らが育ってきた時と同じとは言いませんが、より近いやり方での子育てを行ないたいと考えたからです。
    ここ一年、郷里での様子を見ていると、子供の数は少なくなったものの、昔と変わらず、ワイワイ騒ぎながら夕暮れまで遊んでいる子どもたちを時々見かけますし、行政の子育てに関するバックアップも、(都市部とは比べものにならないものの)だいぶ整備されていることを強く感じます。
    やはり、これからも、「子供は風の子、元気な子!」というように、野山を駆け回り、虫とりに興じたり、花々の色に心惹かれたりと、自然環境の多い中で、自然に運動能力を高めて欲しいと願います。
    特に、我が子には、僕もそうだったように、"鼻垂れ坊主"であって欲しいものです。

    ところで、ニュースの中では、僕らが小さい頃は簡単にできたはずの「でんぐり返し」や「毬つき」ができない子供が現代では多いことが報告されていました。
    ちょうど今、トリノオリンピックが開催されていますが、そのうち、日本選手がオリンピックでメダルを獲得することは夢の話になってしまうのでは・・・と思いました。

    子供の運動低下今回、取材されたのは、僕が以前勤めていたスポーツクラブだったのですが、映像の中には、スカッシュコートや第二スタジオの懐かしい施設の様子が映っていました。
    一緒に仕事(飲みも)をした方も、お元気そうに、インタビュウに応えていました。
    月会費額は判りませんが、都市での子育てって、(選択肢は多いものの)やっぱり高くついちゃうのかね・・・。

    うちのおチビくんは、家の中では、キッチン~リヴィング~廊下を行ったり来たり、回遊魚の如く、休みなく駆けています。
    彼にとっては、家自体がエアロビクススタジオのようなものですが、彼の姿を見ると、身体を動かしたりすることって、人間の本能なんだなと思ったりします。


    【2006/02/15 19:55】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ヴァレンタイン・パン
    妻からヴァレンタインデイのプレゼントをもらいました。
    一般的にはチョコレートだけれども、僕は甘いものが得意なほうではないので、お気に入りのパンをチョイスしてくれました。

    ステッキ #01 ステッキ #02 ステッキ #03

    このパンは、「ステッキ」という名前の商品で、僕が小さい時から大好きなもの。
    近隣のパン屋で売られているオリジナルのものですが、バターロールの生地を棒状にし、塩をふりかけた後、焼き上げられたシンプルなパン。
    小麦の香りとバターのほのかな甘さに、ピリッと味が引き締まる焼塩。
    しかも、バターロールよりは多少強めに焼いてあるため端がカリッと香ばしいのに、中の生地はきめが細かく柔らかい。
    子どもにも握りやすい大きさなので、食事用途というよりは、おやつ感覚で食べていました。
    僕が小さかった頃は電子レンジはありませんでしたから、冬の時期はストーブの上にアルミホイルを敷いて、ちょっと温めて弟と食べた楽しい記憶が残っています。

    しかし、この「ステッキ」、昔は毎日、店頭に並んでいたのですが、今は、2~3日前にオーダーしないと作ってもらえないんです。
    理由は判りません。
    当時と違い、今は僕と同年代の息子さんが、そのパン屋さんを継いでいるのですが、昔ながらのパン屋さんなので、いろいろあるのでしょう。
    そういう意味では、あまり気軽に口にすることはできなくなりましたが、一年に数回はオーダーして食べています。

    パンに限らずですが、小さい頃から食べ慣れたいくつかの食べ物って、自分の味覚の基準になっていると思うことがあります。
    例えば、寿司(のシャリ)、鰻(の蒲焼のタレ)、餃子(の具)。
    このようなものを、外出して食べると、いくら評判のお店でも「僕にはちょっと・・・」ということもありますし、またその逆もあったりします。
    味覚って、人間の感覚の中では当てにならないものですが、習慣や思い出などと混ざって(潜在的に)記憶されているものなんだろうなぁと感じます。
    特に、この「ステッキ」やこの店のパンは、僕にとってのパンの味の基準となっていることには間違いありません。

    ところで、今回、妻は、この「ステッキ」を10袋プレゼントしてくれました。
    1袋に2本入っていますので、全部で20本。
    チビも気に入ってくれているので、みんなで食べようと思います。
    ママちゃん、ありがと。


    【2006/02/14 13:49】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ついついしてしまう
    ふたりぼっちの夜の二日目は、何事もなく、無事に朝を迎えました。
    21時過ぎから8時過ぎまで、途中、目を覚ますことなく、ぐっすり眠ってくれました。
    よかった、よかった・・・。
    そして、また今夜、三日目の夜を迎えることになってしまいました。
    ママちゃんは、これまで、二年近くもゆっくり睡眠できなかったことを考えれば、二日も三日も同じようなものです。
    まぁ、僕もチビも慣れてきたこともありますが、「ドンと来い!」の心境です。

    ところで、そのチビと一緒に入浴するのが、僕の楽しみでもあり、また日課でもあるのですが、冬のこの時期はカラダを温めてあげたいので、僕の伸ばした脚をイス代わりに座らせ、彼の肩迄が湯に浸かるようにしています。
    向き合っている体勢なので、いろんなイタズラをされるのですが、お決まりのパターンは、僕の頭の上に置いた手を下に押し、そのまま頭を湯の中に突っ込むというもの。
    こちらは、コンタクトレンズを入れているため目は開けられないし、時々鼻に湯が入って痛いのですが、ケラケラと喜んでくれるので、リクエストに応えてしまいます。
    息をボコボコと吐くと、これまた、彼のテンションは上がり、何回か繰り返しになってしまいます。

    その度に僕は、T-800のように、ついつい、右手を突き上げ、親指を立て拳を握ってしまいます。
    「ターミネーター2」 ラストシーン

    他にも、ファイズ(♪)のように、ついつい、ダッシュ直前で片手をブルブルッと震わせてしまいます。
    巧ファイズのクリムゾンスマッシュ直前ポーズ
    でへっ!


    【2006/02/13 02:21】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    昨夜に引き続き
    昨夜に引き続き、今夜も、チビと父ちゃんのふたりぼっちの夜です。
    妻の熱は下がったのですが、胃腸の調子がまだまだということだったので、大事を取って、ゆっくり休んでもらうことになりました。

    えぇ~っと、昨夜の状況ですが・・・。
    ブログをアップしたのが、0時30分。
    その後、僕も眠ろうと思い、チビがすでに眠っているベッドに、そっともぐり込んだつもりでしたが、気付かれてしまい、その後、約1時間の泣きの主張を受けました。
    起こしてしまったという後悔と、これも洗礼だろうという覚悟と、どうせ泣き疲れて眠るだろうという無責任さの中で、とにかく自分がナーヴァスになってはいけないという気持ちでいっぱいでした。
    また、カラダを擦り続けたり、コトバをかけ続ける作業でもありました。
    「ダイジョウブだよ、ダイジョウブ・・・。」
    って彼に連呼していたのは、それ以上に自分に対してだったのかもしれません。
    その後は、目立った夜泣きもせず、本当にグッスリと10時まで眠ってくれましたが、改めて、ママちゃんの大変さに気付いた夜でした。

    それで今夜の作戦ですが、ベッドの横に布団を敷き、そこに彼を寝かせ、別々に眠るというもの。
    ママちゃんから、「今夜もカゼだから一緒に眠れない・・・。」というお話も受けているようなので、彼は全てを理解できないとしても、何となくの気配は感じているようです。

    僕もカゼ気味なので、眠らなければいけないのですが、きっとトリノ五輪を見てしまうと思います。
    モーグル予選を見たけれど、旧ライケル(現クナイスル)のあのブーツ、まだ残っていたんですね。
    かつて、僕は、それなりにスキーをかじった口でしたが、あのブーツはホントいい。
    最近のブーツのことは判らないけれども、バックル等を留めるビス穴が少ない製品だったので、当時の他社のブーツに比べて剛性が非常に高かったことを覚えています。
    ワイヤーを使った玄人好みのデザインってのもありますが、あのブーツに、十数年前の名機であるマーカー「FDR」(ビンディング)の組合せがあったら、シビレちゃいます。
    クナイスル Flexon T (2005/06モデル) マーカー FDR (1989/90モデル)

    モーグルやアルペンの競技を見てると、ついついマテリアルにも目が行ってしまいますね。


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    【2006/02/12 01:42】 in DIARY | Permalink | Trackback(2) | Comment(0) |
    タイトルが絞れない
    鼻カゼ気味なので、ティッシュペーパーと"アレ"は手放せません。
    アレというのは、数年前に購入した"鼻をかみすぎた時"に最適な高保湿クリーム「はなはだうるおうクリーム」。
    はなはだうるおうクリーム #01 はなはだうるおうクリーム #02
    甜茶とユーカリの保湿用のエキスが含まれていて、荒れた肌をベトベトさせずに優しく保護してくれます。
    これ、カネボウの商品なのですが、もう販売されていません。
    2004年11月に販売打切りになってしまいました。
    経営破綻と同時期ですので、いろいろな見直しがなされる中、消えてしまったのかもしれません。
    ここ数年カゼを引かなくなったため、このクリームは滅多に使いませんでしたが、結構、気に入っています。
    ただ最近では、保湿度の高いティッシュペーパーもありますので、肌荒れは少なくなってきました。

    僕の体調はそんなにひどくはないのですが、つい先ほど、妻から、(自身が)熱があることを聞きました。
    妻にゆっくり休んでもらうためにも、また、チビにカゼを移さないためにも、今夜は両親が住む母屋で過ごしてもらうことに急遽なってしまいました。
    つまり、突如、"はじめてのチビと僕とのふたりぼっちの夜"になってしまったわけです。
    先ほどの話なので、チビは、そのことを知りません。
    映画「スチュアート・リトル」の冒頭を眺めながら寝付いた彼は、今も僕のベッドでスヤスヤと眠っています。
    しかし、明け方になると必ず目を覚ますので、その時、最愛のママちゃんが隣りに居ないことを知ったら、彼はどうなっちゃうんでしょうか???
    "ケ・セラ・セラ!"って感じかな・・・。

    話は変わりますが、どうしても書いておきたいことがあります。
    昨晩のニュースで、青木鈴花ちゃんの保育園初登園の模様が流れました。
    これまでの経緯はテレビを通じて知っていたので、僕にとっての最近もっとも嬉しいニュースとなりました。
    夢が叶った鈴花ちゃんの天使のような笑顔が愛らしかった。
    また、インタビュアーに応える彼女のあどけなさの中には、しっかりとした強さを感じました。
    まだまだ、国内には医療ケアが必要な幼児は、少なく見積もっても5,000人は居るそうです。
    このニュースをきっかけに、そういった子どもたちがたくさんのお友達と出会うことのできる環境整備が全国に広がり、屈託のない笑顔とキラキラ輝く瞳を取り戻す日が一日でも早く訪れるといいなって強く思います。


    【2006/02/11 00:32】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    双子ちゃん
    遅めのランチは、酸辣湯麺を食べました。
    といっても、カップ麺の「とんがらし麺」を丼に移して、カリカリに焼いたベーコンと昆布と卵をトッピングした後、酢を多めにかけただけですが・・・。

    卵を割り入れたら、あらあら、黄身の双子ちゃん。
    厳密には、黄身の一部がくっ付いているひょうたん型だったのですが、何だか嬉しかったんで、写真を撮ってしまいました。

    双子ちゃん卵

    これに似た食べ物サプライズだと、アイスの当たりくじに始まり、バナナにレーベルシールが付いている、ミカンのへたに葉っぱが付いている、お吸い物のハマグリの身(実?)の中から小さなカニが出てくる、なんてのがありますが、やっぱり双子ちゃん卵は、なかなかお目にかかれないので嬉しいものです。


    二黄卵
    鶏卵を割った際に、たまに卵黄が二つ入っていることがある。このような鶏卵を二黄卵(「におうらん」、俗に言う双子卵)と言い、その殆どは産卵開始後間もない若鶏の産んだ卵である。産卵開始直後で排卵のリズムが一定しない時期に複数の卵黄が連続して排卵される事で出来てしまうが鶏のごく普通な生理現象であり、薬物投与等の人為的方法で作り出されることは無い。外見が普通の卵よりも細長く全体的に尖り、大きさや重さが飛び抜けているため、産卵開始後間もない若鶏しかいない養鶏場であれば比較的簡単に見分けられる。

    後述「鶏卵のサイズ」のとおりスーパーマーケット等にてパック詰で販売される鶏卵は重量で選別されている。このため若鶏しかいない農場から出荷された鶏卵のうち重いものばかりが選ばれると「パックの大半が双子」などということになり、「薬物投与が行なわれているのではないか」という苦情が保健所に寄せられることもあるらしい。

    工業製品に例えると「規格外の不良品」になるため、品評会でも確認され次第失格となる。しかし食品として何ら不都合な点は無く、むしろその珍しさ(1羽の鶏が産卵を開始してから廃鶏として淘汰されるまでに二黄卵を産む確率は僅か1~2%といわれている)から縁起物として、農産物の直売や通販などでは付加価値も付く。ただし有精卵であっても、二つの胚が発育スペースを奪い合う形となる事で双方とも発育の途中で死んでしまい、普通なら孵化することはない。



    【2006/02/10 16:20】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ジャンプ!
    羽毛布団や毛布を重ねれば、そこはチビのプレイランド。
    ビデオに映ったカエルを見ながら、ソファーから繰り返しジャンプ!
    いやぁ、うまく跳べるようになったね・・・。
    JUMP


    【2006/02/09 16:00】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ANTONIO MIRO のリヴィング用品
    スペインの代表的なファッションブランド、「ANTONIO MIRO」
    以前にも書きましたが、今度はリヴィング用品が発売されたようです。

    国内での取扱いの有無は判りません。(麻布十番の直営店なら、あるかも?!)
    商品は、ブランドロゴにあしらわれている格子柄を使ったデザインが印象的です。
    これらの商品は、洋室にも和室にも、合いそうです。
    特に気になったのは、上段右の画像のブラウンのベッドシーツですね。

    ANTONIO MIRO ロゴ
    ANTONIO MIRO リヴィング #01 ANTONIO MIRO リヴィング #02 ANTONIO MIRO リヴィング #03 ANTONIO MIRO リヴィング #04
    ANTONIO MIRO リヴィング #05 ANTONIO MIRO リヴィング #06 ANTONIO MIRO リヴィング #07 ANTONIO MIRO リヴィング #08

    相変わらずですが、ミロの商品の色使いって、ホント、絶妙です。


    【2006/02/08 03:05】 in FASHION | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ハンドメイドのバンドエイド
    バンドエイドチビの指の爪を切っていたら、一本、深爪になってしまった。
    ゴメン、ゴメン・・・。(^^ゞ
    バンドエイドを貼るのも嫌がられたが、無理やり貼った後、目の前で極細油性ペンでイラストを描いてあげたら、あらあらゴキゲン。
    うーたん&ワンワン様様なのであ~る。
    「えかきうた」を覚えておいて助かったよ。


    【2006/02/07 17:24】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    緑と赤
    まるで「エメリウム光線」を受けたようだったよ・・・。先ほど、眼科医院より帰宅しました。

    網膜裂孔に対するレーザー網膜光凝固手術。
    外来手術ですので、レーザー装置の前の椅子に腰掛け、10分ほどで終りました。
    本日は右眼です。
    左眼よりも重いようなので、先に行いました。

    何十発も、緑の光を浴びましたが、僕は放射される度に眼が動いてしまうらしく、途中からはパワーを上げての手術でした。
    反射的なものなので、眼球を固定するにしても、どこにチカラを入れてよいか判らず、前回と同様に呼吸が荒くなってしまいました。

    手術の直後の右眼からの景色は真っ赤でした。
    今も、若干ですが、打ちみに似た弱い痛みが右眼に残っています。
    医師はこれで一安心ということで笑顔を向けてくれたおかげで、気が楽になりました。
    来週は、左眼です。


    【2006/02/06 14:43】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    エドサリ RECOMMEND #017
    明日は眼の治療(手術)です。
    ちょっとでもゴキゲンな気分になりたくてね・・・。

    musicforthemorningafter
    Pete Yorn
    musicforthemorningafter
    【2002年発表】
    PETE YORN lyrics

    「Na Na Na・・・」、「Sha ra ra・・・」、「Yeah Yeah・・・」といったスキャットのある曲が好きだったりします。
    衝動性を感じるからだと思います。
    7曲目の「Murray」は、「uh uh uh uh uh uh」と連発するスキャットが印象的な、ゴキゲンな一曲。
    景気づけには、ピッタリです。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


    【2006/02/05 23:36】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    カペリート
    水曜日にNHK教育テレビで放映されていた5分間のクレイアニメ「カペリート」
    「ミッフィーと おともだち」に代わり、来週から二ヶ月間、月~金曜日の午前7:45~7:50、午後5:20~5:25の時間に帯番組として放映されることになりました。
    Capelito

    クレイアニメは、立体的で、色彩が穏やかで、手作りの温かみがあるので、一般的なセル画アニメと違った魅力を感じることがあり、僕も大好きです。
    制作する方は途方もない作業だと思いますが、そんな情景をイメージしやすいのも魅力の一つだと思っています。
    子どもが数年前に産まれたこともあり、これまでとは見るテレビ番組も変わってきました。
    「きかんしゃトーマス」や「テレタビーズ」は、きっと子どもが居なかったらグロテスクなイメージのままだったでしょう。
    その中で、この「カペリート」は、パッと見で日本人にも受け入れやすいキャラクターですし、風刺が利いていてオトナも楽しめるストーリーである上、主人公が鼻をつまむといろんなものに変身(変化)するといった子どもが好きそうな題材が含まれています。
    もっとも、主人公のカペリートが、キノコとはいえ、とても人間的な行動や思考をするところが大きな魅力ではあるのですが・・・。
    5分間という短さも、シリーズ化しているクレイアニメにおいて、制作上の限界なのかもしれませんが、見る側にとってはちょうどよい気がします。

    チビもこの番組は好きなようで、映像に合わせて、オープニングには「ベロベロ・・・」って舌を動かしたり、ストーリーの中では一緒になって鼻をつまんだり、エンディングでは「バイバイ」って手を振ったりしています。
    すでに発売されているDVDの購入も検討していましたが、これを予約録画すればよさそうですね。
    もちろん、時刻が表示されない夕方の時間帯で録るつもりです。


    スペインで制作されたアニメ「カペリート」は、「プチプチ・アニメ」でご好評をいただいており、視聴者の方から「まとまった放送枠で観たい」というご要望も多くいただいております。
    そこで、海外の良質なアニメを放送する「ミニアニメ」の放送枠(午前7:45~7:50、再放送/午後5:20~5:25)で、このたび2月6日から3月31日まで「カペリート」を放送することとなりました。その間、「プチプチ・アニメ」では「カペリート」をお休みさせていただきます。
    カペリート
    カペリートは、森に住むキノコ。
    悪い魔女の魔法でワニに変えられた女王さまを助けたお礼に、つまむと何にでも変身できる魔法の鼻をもらいます。
    心やさしいカペリートは、コックさんや海賊や、画家などなどいろいろなものに変身しては大活躍。
    カペリートが巻き起こす楽しいお話をつづったクレイアニメです。
    カペリート
    2006/02/06(月) #01 カペリートの魔法
    2006/02/07(火) #02 カペリートの作家
    2006/02/08(水) #03 カペリートの人形劇
    2006/02/09(木) #04 カペリートの映画監督
    2006/02/10(金) #05 カペリートの笛
    2006/02/13(月) #06 カペリートの手品
    2006/02/14(火) #07 カペリートのくしゃみ
    2006/02/15(水) #08 カペリートのかかし
    2006/02/16(木) #09 カペリートのもけいヒコーキ
    2006/02/17(金) #10 カペリートの夢
    2006/02/20(月) #11 カペリートのお絵かき
    2006/02/21(火) #12 カペリートの卵
    2006/02/22(水) #13 カペリートのハチミツ
    2006/02/23(木) #14 カペリートのパイロット
    2006/02/24(金) #15 カペリートのラブソング
    2006/02/27(月) #16 カペリートの海賊
    2006/02/28(火) #17 カペリートの人魚姫
    2006/03/01(水) #18 カペリートのオペラ歌手
    2006/03/02(木) #19 カペリートのダンス
    2006/03/03(金) #20 カペリートの釣り
    2006/03/06(月) #21 カペリートのヘアスタイル
    2006/03/07(火) #22 カペリートのアイスクリ-ム
    2006/03/08(水) #23 カペリートの彫刻家
    2006/03/09(木) #24 カペリートの発明家
    2006/03/10(金) #25 カペリートのお花畑
    2006/03/13(月) #26 カペリートのフライパン
    2006/03/14(火) #03 カペリートの人形劇 【再】
    2006/03/15(水) #05 カペリートの笛 【再】
    2006/03/16(木) #07 カペリートのくしゃみ 【再】
    2006/03/17(金) #10 カペリートの夢 【再】
    2006/03/20(月) #12 カペリートの卵 【再】
    2006/03/21(火) #13 カペリートのハチミツ 【再】
    2006/03/22(水) #15 カペリートのラブソング 【再】
    2006/03/23(木) #17 カペリートの人魚姫 【再】
    2006/03/24(金) #18 カペリートのオペラ歌手 【再】
    2006/03/27(月) #19 カペリートのダンス 【再】
    2006/03/28(火) #21 カペリートのヘアスタイル 【再】
    2006/03/29(水) #22 カペリートのアイスクリーム 【再】
    2006/03/30(木) #25 カペリートのお花畑 【再】
    2006/03/31(金) #26 カペリートのフライパン 【再】



    【2006/02/04 17:09】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    恵方巻
    今夜は、一日遅れの父親のバースデイパーティ。
    この後、父親の馴染みの和食店で、家族での食事なのだが、お任せメニューで予測がつかないため、チビだけ先に夕食。

    今年もCM等で話題の恵方巻。
    ローソンで購入したら、コンパスがオマケで付いてきた。
    本来の食べ方はチビには無理だが、そこそこ食べてくれた。
    恵方巻 コンパス
    なんか、食べ物がオモチャに紛れているけれども・・・。

    食事を終えたら、アイスキャンドルイベントに顔を出し、帰宅後には豆まき&入浴。
    盛りだくさんだ。


    【追記 2006/02/03】
    父親へのプレゼント、f ILOFAXのシステム手帳。
    アイスキャンドル、あまりにも寒くて5分で帰宅。
    豆まき、巨大な販促POPに「鬼は~そと!」。
    fILOFAX フィンスバリージップ(バイブル・ブラウン) アイスキャンドル 豆まき


    【2006/02/03 17:27】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    穴って・・・
    眼科
    午前中、眼科に行ってきました。
    半年ほど前から眼に違和感を感じたまま、ずっと放っていました。
    症状は、目の動きにつれて糸状のものが右目に見えるというものです。
    特に建物の壁のように、一面がホワイト一色のようなものを見たときに鮮明に見えてしまいます。
    コンタクトレンズを使っているので、最初はゴミかなと思い、洗眼薬で洗ったりしていたのですが、変わりませんでした。
    そこで、ようやく眼科に行ってきたわけです。(すぐに行かずに反省・・・。)

    医師の話だと病名は、「網膜周辺部変性」。
    網膜に何箇所か穴が開いている(=網膜裂孔)ようで、悪化すれば「網膜剥離」を引き起こすようです。
    言うなれば、"網膜剥離予備軍"。
    コンタクトレンズの装用が原因だったわけでなく、元々そういう体質だったからってことなのですが、穴を塞ぐ治療はなく、穴をこれ以上大きくしない(網膜剥離にならない)ためのレーザー治療(手術)を来週から三週間かけて、週一回のペースで行なうことになりました。
    両眼に開いてしまった何箇所かの穴の周辺をレーザーを使って焼き固めるんだそうです。
    先端恐怖症の気のある僕にとっては、怖くてたまりません。


    網膜裂孔(もうまくれっこう)
    網膜裂孔は網膜の破れ目のことで、網膜剥離をひきおこすため問題となります。網膜の変性・萎縮によって生じるまるい穴[萎縮性円孔]と、硝子体と網膜が癒着していて網膜が硝子体にひっぱられて生じる裂け目[牽引性裂孔]とに大別されます。

    【原因】
    萎縮性円孔は20歳代を中心とした若年者に多く、牽引性裂孔は50歳代を中心として中年層に多く認められます。網膜裂孔形成の要因として網膜格子状変性、後部硝子体剥離、近視[強度近視]があげられます。 眼球の打撲によって生じることもあります。
     網膜格子状変性は周辺部[赤道部]に生じた格子状の外観をした帯状、または紡錘形の網膜の薄い部分です。生まれつきあるのではなく、小児期から青年期にしだいに形成されます。全人口の5~6パーセントに存在し、その約半数で両目に生じるといわれています。近視眼では10パーセント、強度近視では20パーセントの頻度で認められるといわれています。
     裂孔原性網膜剥離の3分の1から2分の1は、格子状変性にともなった裂孔が原因といわれています。若年者では、変性巣のなかに萎縮性円孔が10パーセントを超える頻度で合併するとされています。
     また、変性巣の縁は硝子体と癒着していますので、硝子体が網膜を牽引した結果、変性巣の縁が裂けて裂孔ができることがあります。
     後部硝子体剥離は硝子体の老化現象で、60歳前後に多くおきます。近視眼、とくに強度近視ではより早くおこります。硝子体はもともとはゲル[寒天]状の組織で、網膜を内側から押さえつけていますが、年齢とともに液化・変性が進行し、硝子体ゲルは収縮・虚脱して網膜からはがれることがあります。このとき、網膜と硝子体が癒着した部位がひっぱられて、牽引性裂孔ができるのです。
     近視、とくに強度近視では後部硝子体剥離が早くおこる、網膜格子状変性の頻度が高い、などの事実が知られており、網膜裂孔もより高頻度に、より若い年齢で生じる傾向にあります。また強度近視[変性近視]では後極部網膜・脈絡膜が萎縮して、黄斑部に円孔[黄斑円孔]ができることがあります。

    【症状】
    初期症状としては、飛蚊症[眼前に糸状、点状、円形などのいろいろの形をしたものがみえ、目の動きにつれてゆらゆら動く]や光視症[暗所で視野の一部に光が走る]が自覚される場合があります。これらの症状は、硝子体が変性・液化し後部硝子体剥離が生じるときに出現することが多く、この時点では網膜剥離はないか、あってもわずかです。
     また、牽引性裂孔ができるときに、血管もいっしょに断裂して硝子体に出血することがあります。出血が軽ければ、その影が網膜に映って飛蚊症を自覚するにとどまりますが、出血が多い場合は視力が急に低下します。しかし、幼少年から青年の円孔形成には後部硝子体剥離が関与しない場合が多いため、このような例では無症状のことが多いようです。また中高年の例でも、無症状の場合が少なくありません。
     黄斑部の中心窩の部分に、円孔ができることがあります。原因として変性近視、黄斑変性症、外傷などがありますが、原因不明の例もあり、中高年の女性に多くみられます。中心窩の網膜がなくなっているため、みようとする部分がみえません[中心暗点]。変性近視の例では網膜剥離をおこすことが多く、注意が必要です。

    【治療】
    網膜裂孔の治療は、網膜剥離への進行を予防することです。網膜裂孔は自然にふさがってしまうことはありませんが、とくに硝子体の変性がほとんどおこっていない若い人の円孔の場合は、放置しても網膜剥離をおこさない場合も少なくありません。
     しかし、牽引性裂孔の場合は、まず網膜剥離をおこします。網膜の裂孔や円孔のみで網膜の剥離をともなっていない時点では、裂孔の周囲をレーザー光凝固で焼き固めるだけで、網膜剥離の予防ができることが少なくありません。ただし、硝子体によって網膜が強くひっぱられた場合には、光凝固をしても網膜が剥離してしまう場合があります。網膜剥離をおこすと、手術が必要です。
     網膜裂孔は無症状の場合も少なくありません。網膜格子状変性や強度近視のある人は定期検査が必要です。家族に網膜剥離や網膜裂孔の人がいる場合も、一度眼底検査を受けておいたほうがよいでしょう。飛蚊症や光視症を自覚したらすぐに眼科を受診してください。


    医師に観てもらう際、眼にレンズを押し付けられたせいか、胸が苦しくなって、途中、何回か休憩を強いられました。
    また、瞳を開くための点眼液が効いて、いつも以上に太陽光が眩しい。

    今後、コンタクトレンズの装用は全く影響しないというのが幸いでしたが、眼の病気は、ホント怖いものです。
    何かしらの自覚症状がなくても、定期的な検査は必要ですね。
    ちょっと疲れたし、ショックだったし、眼を休めるためにも、この後眠ろうと思います。


    【2006/02/02 13:03】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    Run Away

    夢を見た  昨夜の事  ブルーな夢  But it's all right

    って曲がありますが・・・。
    僕も、昔ほどは、睡眠中に夢は見なくなったけどね。
    昨夜のは、変わった夢だった。
    ストーリーは支離滅裂だけれど、"逃げる"夢だ。

    元いた会社を辞める最終勤務日の夕暮れ。
    仕事を終え退社し一人で歩いていると、後ろから近付いて来た見知らぬ女性にZIPPOでお尻に火を点けられる。
    振り返ると、女性の後ろにある塀の上に腰掛けた元部下とホリエモンが僕を見てニヤニヤしていた。
    僕は火の点いたズボンをあわてて脱ぎ捨て、下着姿のまま逃げ去る。
    尚も、ZIPPO女が追いかけてくる。
    その後ろに、今度はホリエモンがハンディカメラで僕らを撮りながら追ってくる。
    マンションに駆け込んだりするのだが、追っ手はZIPPOを持ったまま僕の追跡を諦めてはくれない。
    ひたすら僕は、Run Away。
    やがて、僕は隠れるために、ジャズバーに入るんだ。
    そこでは、黒人たちが生演奏をしているんだけれども、僕は楽屋にあったズボンを拝借してプレイヤーの振りをして楽器を演奏している。
    やがて、陽気な黒人たちに「何か一曲歌ってくれよ!」と担ぎ出され、「サマータイム」を歌うことに。
    観客の中に、ZIPPO女はいるのだが、まだ僕のことに気が付いていない。
    演奏に気を良くした僕は、U2の「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」を歌い出す。
    絶妙に楽器が絡んでくる。
    しかし、間奏のあたりで、僕は追っ手に気付かれてしまった。
    ボノと同じように叫びながら、また逃げる。

    Run Away

    きっと、僕は実際にベッドの中で「ウォー♪」って叫んでいたんだろう。
    それで、目が覚めた。

    起きて間もなく「夢の事典」を開き、"逃げる"を引くと、こんなことが書いてあった。

    縁起の悪い夢です。
    刑務所から脱走する人を見たら、このところの不節制がたたってお金を失う可能性あり。自分が脱走していたら、野望は果たせそうもありません。
    火事や洪水などから逃れる夢を見たら、性急な決断をしそう。とはいえ悪い決断ではありません。
    逃げ遅れる夢を見たら、手に余る戦いを挑まれそう。けれども最終的にはあなたの勝ちです。

    思い当たる節がないわけではないけど・・・、この夢は悪いのかい?そうじゃないのかい?


    【2006/02/01 07:52】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |




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