beat goes on...
       
     
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PROFILE
【Title】 beat goes on...
【Author】 happyman
名古屋、長野、東京での生活
を経て、2005年2月、16年振り
に故郷に戻ってきた。
僕の野望は、まだまだ続いて
ゆく…、のかな?!


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  • 『Sweet Ray』   
  • 『M.ライオンなモノ』   
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    エドサリ RECOMMEND #015
    僕にとっての2005年を振り返ってみると、まさに、このアルバムタイトルがピッタリきます。

    Bringing It All Back Home
    Bob Dylan
    Bringing It All Back Home
    【1965年発表】
    BOB DYLAN lyrics

    ボブ・ディランの通算5枚目のアルバム。
    これまでのアコースティックスタイルからエレクトリックへ移行したポピュラーミュージック史の中でも革命的なアルバム一つ。
    この動きは、この後も続き、同年発表の名盤「Highway 61 Revisited」、そして翌年発表の大作「Blonde on Blonde」によってフォークロックの完成型へと繋がっていきます。

    Subterranean Homesick Bluesアルバム1曲目の「Subterranean Homesick Blues」は、現代のヒップホップにも通ずるライミングが印象的な一曲。
    PVでは、突っ立った無表情のディランが歌詞の書かれた画用紙を次々とめくっていますが、その背後でチョロチョロ動く詩人アレン・ギンズバーグがついつい気になってしまいます。
    (PVの最後にフレームインする後姿の男性は、ザ・バンドのロビー・ロバートソンだっけ?)

    また、8曲目「Mr. Tambourine Man」は、ザ・バーズもカバーした楽曲。
    これまでの弾き語りのシンプルなアレンジながらも、良質なメロディと幻想的な詩が心に染みます。

    冒頭の話に戻りますが、僕にとっての2005年は、まさに"Bringing It All Back Home"(=すべてを故郷に持ち帰る)といった一年でした。
    そうそう、年男の一年でもあったね・・・。

    それでは、良いお年を。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


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    【2005/12/31 16:37】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    二歳
    時折吹く風は寒いけれども、陽射しが暖かい穏やかな一日でした。
    今日で、息子も二歳を迎えました。
    二月に帰郷してからは、大きな病気もなく、健やかに育ってくれています。

    ケーキ屋にて昼頃、バースディケーキを取りにケーキ屋さんへ向かいました。
    この店は、絵や写真を持ち込むと、ケーキ表面にジャムやチョコでその絵柄を描いてくれるサービスをしてくれます。
    今回は、彼の好きな鉄道車両を描いてもらいました。
    出来上がりを見せてもらうと、彼のテンションは一気に上がりました。
    ちょうど、その店内で、産まれた時刻を迎えました。

    その足で、バースディパーティを兼ねて、フランス料理店でファミリーランチ。
    ケーキの持込も、店の方が快諾してくれ、バースディソングを歌い、ロウソクの灯を吹き消してくれました。

    当然ながら、彼の年齢に合わせて、僕の父親としての年齢も重なっていきます。
    二歳児は、コトバや行動や自我がより活発になってきますので、彼の個性を最良に引き出して上げられる父親を目指したいものです。
    年末生まれの子供を持つと、クリスマス ~ バースディ ~ お正月と、イヴェント続きでアッという間に過ぎてしまいが、それもよいものです。

    いろいろ悩んだ末のバースディプレゼントの三輪車は、暖かくなってから本格的に使うつもりです。
    また、多く方々に頂きましたプレゼントの数々・・・。
    この場を借りて、お礼が云いたいです。
    どうも、ありがとう。


    【2005/12/30 23:08】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    お風呂掃除
    年末大掃除の一環で風呂の掃除を任され、天井に床、窓に洗面器まで、隅々を磨きました。

    壁はホーロー製なので簡単にキレイになるのですが、天井はよくよく観るとカビらしきものがあって、しかも結構しつこいので、時間が掛かりました。

    それと、我が家の風呂は温泉を引き込んでいることもあり、その成分が蛇口周りに付着してしまいます。
    これを剥がすのには限界がありますが、だいぶスッキリしました。

    我が家では、大晦日の夜は、食事の前に一年の垢を落とすということで、食事前に入浴をしますが、気分良くお風呂に入れそうです。

    ぺったんトーマスところで、明日2歳を迎える息子は、浴室の壁にペタッと貼れるスポンジに描かれているトーマスのこれらのキャラクター全てをいつの間にか憶えています。
    僕は、"ヘンリー"と"エドワード"の区別がつかないことがあるんですが・・・。
    この一年を思い返せば、入浴を通して、彼とコミュニケーションを重ね、彼の成長を垣間見ることができました。(アッという間でしたが・・・。)
    例えば、年初の頃は、シャンプー後のすすぎは、彼を仰向けに抱きかかえ美容院式にシャワーで流していたのですが、今は自ら、洗面器の湯をてっぺんから掛けるようになりました。
    また、これまで読み聞かせていたお風呂用の絵本も、自分でページをめくりながら何かしら喋るようになりました。

    来年の今頃は、保育園(もしくは幼稚園)が決まっている頃。
    きっと、また、アッという間です。


    【2005/12/29 23:20】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    MY ALBUMS
    Wouldn't it be nice?ちょっと前になりますが、左サイドの「MY ALBUMS」欄に、新たなアルバムを追加しました。

    「ちょっと、これっ、えぇんちゃう~!」と思った商品をジャンルに関係なくピックアップしたものです。
    願わくば欲しいなって意味を込めて、表紙を7個のボールにしました。
    ただし、欲しいものリストというよりは、備忘録のニュアンスが強いですが・・・。
    最近、中味が増える一方です。

    このアルバムは、biglobeの「ウェブリアルバム」というサービスを利用しています。
    BIGLOBE接続会員は最大3GBまで(コンテンツコース会員は最大1GBまで)の容量の画像を無料でアップできるというもの。
    これまでも、プライヴェイトな『Sweet Ray』や、佐野元春さん着用の品々を集めた『M.ライオンなモノ』を作成してきました。
    Sweet Ray M.ライオンなモノ

    今度、トルソーを入手したら、所有している「ANTONIO MIRO」のコレクションも、ぜひアルバム化してみたいと思っています。


    【2005/12/28 23:16】 in WEB TOOLS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    そりゃ、ないよな・・・。
    知人にプレゼントを贈るために、先日、ネットショッピングをしたのはいいけれど、未だ届けられず。

    特に年末年始時期は遅延しがちなのは通例だが、今回発送される中京地区は降雪の影響もあるようだ。
    ネットショッピングのサイト上には、「メーカー直送」というだけで、宅配会社名は掲載されていなかったが、ここを見落としてしまったことが悔やまれる。
    しかし、ネットショッピング担当者は、「本日中の発送には間に合います。」と電話の向こうで言っていたのだが、結局、発送店で2日も足留めを食らうことに。
    これは、ちょっと勘弁してもらいたい。
    下のコメントを見ると、到着は年明けかもしれないし・・・。
    発送店の女性スタッフの電話対応も、残念なことに決して良い印象を受けることができなかった。
    こういった時に、企業のCSに対する姿勢がよ~く見えてしまいます。


    平成17年12月27日

    お客様各位

    東海地方でのお荷物遅延についてのお詫び

    平素より、○○急便を御利用賜り誠にありがとうございます。
    さて、今回の全国的な寒波による大雪、悪天候の影響により交通網に乱れが生じ、遅延等が発生し御不便を御掛けしておりますこと、深くお詫び申し上げます。

    年末の荷物増加に加え、12月18日に降り続いた大雪の影響と、12月22日夜半からも愛知、岐阜、三重が記録的な大雪に見舞われ、東名、名神高速道路はもとより、名古屋高速道路、伊勢湾岸道、東海北陸道、東海環状道、国道1号線、国道23号線といった主要幹線道路の通行止め、麻痺状態が長期に渡り起きたことで状況が悪化いたしました。

    このため、各地域への輸送に遅れが生じ、愛知県、岐阜県、三重県下では通常より2~3日の遅れが出ている地域が発生しております。

    現状では、期日指定、時間帯サービスを受けかねる状況であり、年内配達についても非常に厳しい状況にあるため、ご利用の際には、あらかじめ御了承の上、御利用くださいますよう、併せてお願い申し上げます。

    現在、回復に向け、全社を挙げて取り組んでおります。
    今しばらくの御猶予を賜りますよう、お願い申し上げます。


    本当は今日の誕生日プレゼントとして届くはずだったのに、ごめんね。
    もう少しだけ待っててね・・・。


    【2005/12/27 23:03】 in CURRENT EVENTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    三輪車購入
    この2ヶ月ほど検討してきた子どもの三輪車でしたが、本日購入してまいりました。
    購入したのは、MONGOOSE社の「ATB TRIKE 10」。

    欧州のチャーミングなデザインも捨てがたかったのですが、最終的に、後輪の間にあるステップ台が広いこと、フレーム剛性がしっかりしていること、安価であること、の3点が決定の大きな理由になります。
    前にも書いたのですが、特にステップ台の有無は重視しました。
    欧州や国内のモデルは、丸フレームのものか、荷台になっているものがほとんどでした。
    ステップ台を重視するのは、足漕ぎができた後のキックスケートライドが可能であることが大きいです。
    そのエレメンツとしては、子どもの運動能力(バランス力)の向上、父子のコミュニケーション、スピードやスリルの経験、といったものがあります。
    逆を言えば、怪我などのリスクが伴ないますが・・・。

    さて、購入は、近隣のサイクルショップで。
    定価6,090円(税込)のところを6,000円にオマケといった貧相な値引きでしたが、組立済みのものを購入できたのは、ラッキーでした。

    子どもには、ガンガン乗り回して欲しいので、キレイなうちに写真を撮っておきました。
    ネットショッピングのサイトでは、ここまでの写真は掲載されていませんので、「ATB TRIKE 10」の購入を検討されていらしゃる方は、ご参考にどうぞ・・・。
    写真では、フラッシュの影響でオレンジ色に見えてしまうフレームですが、実際はレッドです。


    フロントビュー           サイドビュー            リアビュー
    ATB TRIKE 10 (フロントビュー) ATB TRIKE 10 (サイドビュー) ATB TRIKE 10 (リアビュー)

    上から                下から
    ATB TRIKE 10 (上から) ATB TRIKE 10 (下から)

    3ヶ所のサドル調節        サドルのマングースロゴ     サドル接合部
    サドル調節 サドルのロゴ サドル接合部

    フロントのエンブレム       ハンドルのパッド         ハンドルグリップ
    エンブレム ハンドルパッド グリップ

    前輪                 後輪                 タイヤ
    前輪 後輪 タイヤ

    ペダル                ステップ台             ステップ台接合部
    ペダル ステップ台 ステップ台接合部

    フレーム接合処理         メーカーロゴ
    フレーム接合部 メーカーロゴ


    【2005/12/26 23:51】 in TRIKE | Permalink | Trackback(0) | Comment(6) |
    光のメッセージ
    この数日間、僕と息子の間でちょっと楽しかったコミュニケーションがありました。
    夜眠る時やお昼寝で寝かしつける時に、光のメッセージを使ってお話をしていたのです。

    ライトーク活躍してくれた商品の名前は、「ライトーク」。
    12月17日放映のテレビ東京系列の情報番組「出没!アド街ック天国」の1コーナー「薬丸印の新名物」でも取り上げられたので、ご存知の方もいらっしゃるかと・・・。
    この「ライトーク」、実は、僕の親友が開発をしたスグレ物。
    薬丸印の新名物光の残像を利用したメッセージアイテム。
    定められた大きさに(白黒で)描かれたものをスキャンし、本体を素早く左右に振ると、その取り込まれたイメージが赤い光で浮かび上がるというもの。
    素晴らしいのは、発行するLEDがスキャナを兼ねているため、手軽に文字や絵を映すことができるのです。

    詳しいことは、こちらをご覧頂くとして、先日、彼にお借りしたサンプル品を使って、こんなものを映してみました。

    1. キャラクターのライトくんをモチーフにサンタさんの絵を書き、スキャンする。
    取り込み画像

    2. まず、振ってみて、取り込み状況を確認。 『あらっ、不思議。』
    まず振ってみる

    3. 暗闇で思う存分、振ってみる。 『あらっ、ステキ~!!』
    暗闇で振ってみる

    この絵を使って、子供が眠る前に、「いい子にしているとサンタさんがプレゼントを持ってきてくれるよ~。」なんて、コミニュケーションしていました。
    ホント、これ、面白いです。

    開発した友人も見ていらっしゃるので、商品に関するレポートを致します。

    1. 使っての感想
    スキャニングの際、読み取り方(本体の滑らせ方)によって、映し出される画像が歪むことがあります。
    左右への直進安定性を確保するために、LED面に下にあるようなシリコンゴムのローラーとか、キャタピラのようなものが付いていると良いかなと感じました。
    ※かつて、通販番組でよく流れていた万能定規「ピッチマン」。
    ローラー
    しかし、スキャニングが上手くできると、上のサンタさんのようになります。

    2. 用途
    コンサートやイベントなんかで観客が使われることが多いようですが、演奏する側もやりようによっては使えるかと・・・。
    ギターの激しいカッティングの際に"ROCK!"なんて文字や、またエネルギッシュなドラムプレイの中で"Fire!"なんて文字が映ると面白そうですね。
    あと、水銀電池を用いて小型化できれば、掌の中に忍ばせて、手を振るときにメッセージを出したり、はたまたリストバンドの形でファッションに応用したりということもできそうです。
    この商品のコンセプトは、メッセージを光で表現するということですから、人と人の接点がある場面では様々な使い方や演出効果が期待できると思います。
    但し、確実に相手にメッセージを届けるには、暗い方がベターですが・・・。

    3. WEBでの展開
    公式サイトには、いくつかのサンプルイメージがありますが、ユーザから募集してサンプル集なるものを展開していけば楽しいし、盛り上がるかと思います。
    また、スキャナの特性にもよりますが、PCの画面上に本体を置き(固定し)、Flashの技術を使ってサンプル画像が左右にスクロールすれば、ユーザはサンプルを印刷して手動スキャンする手間も省けるかと思います。
    ちなみに、ウチの液晶ディスプレイに映し出された画像をなぞっても、うまく映し出せませんでしたが・・・。
    また、将来的にケータイの1機能として、画像ファイルを直接映し出せたら面白そうですね。(ケータイならば振りやすそうだし・・・。)
    ケータイ
    このあたりの技術的なことやビジネス的なことは、残念ながら僕には判りません。


    勝手に商品をレビューしましたが、このような楽しげな商品が2,000円台で購入できるのは嬉しいことですし、友人が開発したという意味でも、もっともっと販売台数が増えればと思います。

    最後に、ある方へ光を使ってメッセージを・・・。
    メッセージ
    伝わるといいなぁ・・・。


    【2005/12/25 23:06】 in GOODS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    Tonight's gonna be alright
    食卓クリスマスツリーイヴの今夜は、ホームパーティ。
    両親に僕らの家に来てもらい、にぎやかに過ごす。
    ツリーが輝き、テーブルの上には、ケーキ、チキン、ブイヤベース、ピッツァ、ワインなどなどが並ぶ。
    しばらく、アルコールは絶ってきたが、"Tonight's gonna be alright"ってことで・・・。



    ペアのニットキャップアメリカンスタイルプレゼントは、妻の提案で、アメリカンスタイルで。これは、ツリーの下に予めプレゼントを置いておき、自分のものを探すといったもの。
    米国のような包装紙をビリビリ破きながらの開封ではなかったが、息子はいくつものプレゼントを目の前に興奮していました。
    僕も、息子とペアのニットキャップをもらっちゃいました。


    アメリカンスタイルということでBGMは、BEACH BOYSに急遽変更。
    Christmas With the Beach Boys
    Christmas With the Beach Boys
    The Beach Boys Greatest Hits 1 (1962-1965)
    The Beach Boys Greatest Hits 1 (1962-1965)
    The Beach Boys Greatest Hits 2 (1966-1969)
    The Beach Boys Greatest Hits 2 (1966-1969)

    素敵じゃないか・・・。



    【2005/12/24 23:37】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    5,000アクセス数を突破
    いつの間にやら、5,000アクセス数(ユニークアクセス)を突破しているじゃありませんか!
    ご覧頂いている皆さん、ほんと、ありがとうございます。

    というわけで、こんなものを・・・。
    滝川クリステルジェネレータ
    えーマジジェネレータ
    はらたいらジェネレータ
    フリーザ
    iPodのウラ


    ところで、思いもよらず、こんなにアクセス頂いたわけですが、サーチワードで多いのは、「三輪車」、「もつ鍋」、「青なす」、「外国製トラクター」、「うどん」といったものになります。
    特に、最近は、クリスマス商戦の時期が重なったせいか、「三輪車」で検索頂くことが非常に多いです。
    そこで、以前、講習で作成したホームページを披露することに致しました。
    しばらくの間、アップしますので、よろしければ、こちらをご覧ください。
    (初めて作成したので、操作性は良くありませんが・・・。)
    ちゃんりんちゃ、どれにしゅる?

    僕にとって、とても素敵なクリスマスプレゼントになりました。
    今後とも、「beat goes on...」 をなにとぞ宜しくお願い致します。


    【2005/12/24 04:20】 in WEB TOOLS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    うるう秒
    "うるう年"というのは、これまでもよく聞くが、"うるう秒"があるとは知らなかった。
    来年2006年の元旦は、いつもより、1秒長い1日になるそうだ。
    この調整は、昭和47年(1972年)7月1日に第一回が実施され、今回で23回目になるとのこと。
    人知れず、我々に身近な時間を制御している方たちがいらっしゃるんだな~と感心しました。


    <「うるう秒」とは?>
    かつて、時刻を決めるためには、地球の公転・自転に基づく天文時が使われていましたが、現在では、原子の振動を利用した原子時計をもとに決められるようになり、非常に高精度なものとなっています。
    このため、逆に天文時に基づく時刻との間でずれが生じるようになりました。
    そこで、原子時計に基づく時刻を天文時と0.9秒以上ずれないように調整を行った時刻を世界の標準時として使うことにしています。
    今回の「うるう秒」の調整も地球の公転・自転に基づく時刻とのずれが0.9秒に近づいたために行われるものです。
    なお、最近では7年前(平成11年(1999年)1月1日)にうるう秒の挿入を行いました。

    (参考)地球の回転についての国際観測を実施している国際地球回転事業(IERS)がこの調整を決定。

    【今回の調整】
    平成18年(2006年)1月1日(日)
    午前8時59分59秒と午前9時00分00秒の間に、「8時59分60秒」を挿入します。


    その時、暇だったら、NTTの時報(117)にダイヤルしてみれば・・・。


    【2005/12/23 01:40】 in CURRENT EVENTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    なるほどねぇ
    子供向け番組で歌のシーンが映ったと思ったら、ハンディクリーナーを持ち出してゴキゲンな息子。
    フェイクギター #1

    どうやら、クリーナーがギターに見えたらしく、本人はギタリストのつもり。
    指を動かしながらも、足踏みしてリズムをとり、曲に合わせて声を出している。

    フェイクギター #2

    なるほどねぇ、結構、合ってるじゃん。
    父ちゃんも、頭を柔軟にしないとね。

    この後、「ピックをおくれ!」って彼に要求され、しばらくカチカチと楽しんでいました。
    ダウンピッキングしかできないけどね・・・。


    【2005/12/22 17:48】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    白鳥
    ドライヴがてら、白鳥の飛来地へ。
    パンを与えると、約300羽の鳥たちが集る、集る・・・。
    白鳥 #1 白鳥 #2 白鳥 #3


    【2005/12/21 11:54】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ぶっちゃけ
    澄み切った青空澄み切った青空の本日、採用面接に行ってきました。
    10分前に受付に伺い、資料や履歴書を再度見直しつつ待っていると、女性社員に案内され応接室に。
    一礼して、席に付き、面接は始まりました。
    予想はしていたのですが、案の定、起きてはいけないことが起きてしまいました。

    今回は採用募集をしていない企業に飛び込み的に応募したのですが、履歴書の記載した僕の希望職種と面接官の担当部署が噛み合っていませんでした。
    したがって自己アピールしようにも、反応が今ひとつ。
    精一杯出したパンチが相手に当たっているにも関わらず、効きが弱いといった印象でした。
    逆に不利になると思って、手数を増やすこともしませんでした。
    それでも、親身になってお話しを聞いて頂き、60分を超える時間を割いてくださったのですが・・・。
    結果連絡は、後日とのこと。

    ところで、面接中の会話で、気になったことがありました。
    「ぶっちゃけ、○○さんは・・・」という聞かれ方で、何回か質問をされました。
    このような面接の場において、「それはどうなのかなぁ?」と思いました。

    帰宅し、さっそく人事担当者宛てに、お礼状を郵送しました。
    ぶっちゃけ、採用確率25%ってところでしょうか・・・。


    【2005/12/20 15:34】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(4) |
    続け!!
    友人の再就職先採用の朗報が届いた。
    とても、喜ばしい話。
    明日は、僕も、面接。
    採用募集を実施していない会社への飛び込み的なアプローチだったが、何とか面接まではこぎつけた。
    だから、どんな展開になるのか、実のところ、まったく読めない。


    面接試験はだれもが緊張するもの。
    しかし、前もってきちんと準備を行い、ルールとマナーさえわきまえていれば、それほど身構える必要もないのだ。
    以下に面接に臨む際の心構えを 【面接の鉄則6カ条】 としてまとめた。
    いずれも、あなたらしさを面接官に伝え、面接を上手に進めていくための鉄則だ。
    さあ肩の力を抜いて面接に臨もう。

    面接の鉄則6カ条

    【鉄則1】 相手の視線を受け止める
    面接とは、ある意味で、欲する人と売り込む人が真っ向からぶつかる真剣勝負ということができる。
    いうなれば、意思のぶつかり合い。自信や意欲を感じ取ってもらうことがとても重要なのだ。
    せっかく立派な答えであっても、うつむいていては意欲は伝わらない。
    まず、面接官の視線をまっすぐに受け止め、堂々と話そう。
    上まぶたに力を入れ、こめかみ付近の筋肉を心持ち引っぱりぎみにすると、自信に満ちた目が演出できる。

    【鉄則2】 明瞭簡潔に答える
    面接官は、応募者の答えを受けて、さらに突っ込んだ質問をしようと待ち構えているものだ。
    面接官の用意する先々の質問が読める場合もある。
    が、ここでは決して答えを先回りするようなことをしてはいけない。
    一つの質問に明瞭簡潔に答え、次の質問を待つ。
    先読みした回答では、質問に答えたことにならないし、会話の呼吸を乱してしまうことにもなるのだ。
    ハキハキとテンポよく、会話のリズムを大切にしよう。

    【鉄則3】 過去より未来をアピール
    自己を強く印象づけたいあまり、強引な実績の売り込みになったり、言葉の端々にゴリ押しが感じられるようだと印象は悪い。
    ふだんの人間関係と同じことで、常に謙虚さは必要だ。
    面接官が期待するのは、あくまで未来である。
    そのことを念頭に、過去の実績が、その会社の将来にどんなふうに役立つ可能性があるのかアピールしていこう。

    【鉄則4】 積極的な印象を与えよう
    面接官が最も敬遠するのは、消極的で覇気の感じられないタイプだ。
    ここで働きたいという積極性が伝えられなければ、その面接は失敗に終わる。
    積極性は言葉だけではなく、機敏な動作や身ぶりによっても表現することができる。言葉もハキハキと小気味よさを印象づけよう。

    【鉄則5】 知ったかぶりは失敗のもと
    知識の量が測られていると思うと、つい背伸びをしてしまいがちだが、すぐにボロが出る。
    分からないことは分からないと答える方が、誠実な印象を与え、結果としてプラスになるだろう。

    【鉄則6】 一生懸命が基本
    面接の受け答えは、必ずしもスマートである必要はない。
    むしろ、多少たどたどしくとも、伝えたいという気持ちが前面に表れる方が、熱意や一生懸命さが感じられて、好印象を与える場合もある。
    また、そうした態度からは、誠実な人柄も偲ばれる。
    こと面接においては派手なパフォーマンスを演じるよりも、飾り気のない純朴なタイプが受け入れられやすい。


    彼(友人)に、続け!!


    【2005/12/19 21:45】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    そうそう、そんな感じ
    今夜の「さんまのスーパーからくりTV」の「ギター少年竜之介くん」。
    自らのバンドメンバー候補を集めて冬合宿という内容でした。
    成人男性から見ても「トホホ・・・」となってしまう瑠璃ネェ(8歳)ですが、担当楽器をめぐって、ティーンズと同じことが幼児たちの間でも起こっていて笑ってしまいました。

    ウチのぼうずも、2ヶ月前のアノ格好と比べると、プレイスタイルは、だいぶ、まともになってきました。
    プレイスタイル #1 プレイスタイル #2

    たまたまかな?


    【2005/12/18 23:25】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #014
    降り積もる雪を眺めると、12弦ギターで奏でられたアノ曲のイントロが頭の中で流れます。

    Bookends
    Simon & Garfunkel
    Bookends
    【1968年発表】
    SIMON & GARFUNKEL lyrics

    11曲目の「A Hazy Shade Of Winter」(邦題:冬の散歩道)が収録されているサイモン&ガーファンクルの4枚目のアルバム。
    一般的には美しいハーモニーと穏やかなリズムの楽曲が多いというイメージですが、軽快なリズムにのったこの曲は、彼らの楽曲の懐の深さを知るきっかけとなりました。

    この曲には、ちょっとしたエピソードがあります。
    20年ほど前、僕が中学3年生だった時の英語の授業でのこと。
    授業の冒頭の5分ほどの時間は、ウォーミングアップのために、教科書とは離れた内容で英語を教えてくれる時間でした。
    担当の男性教諭は、ある日、ラヂカセを持ち込み、彼らの楽曲「スカボロー・フェア/詠唱」を取り上げました。
    曲を聴いたり、発音を学んだり、背景を説明したりしてくれる、そんな授業が何回か続きました。
    最終的にはみんなで歌うということになったのですが、80年代のアノ当時からすると、あまりにもピュアでクリーンな(僕らには)刺激の少ない楽曲でした。
    そして、授業を終えたある時、その担当教諭に僕は話し掛けてみたのです。
    「先生、授業の最初だからさぁ~、もう少しゴキゲンな曲を教えてよ・・・。」
    教諭はニヤリとして職員室に戻っていきました。

    さて次の授業の時、その教諭は徐にラヂカセのスイッチを押し、この「A Hazy Shade Of Winter」を紹介してくれました。
    聴いた時に同じアーティストとは思えない軽快なこの曲で歌われているのは、"友へのエール"であることと教えてくれました。
    また、数ヵ月後に卒業を迎える僕らへのメッセージでもあると付け加えました。
    気持ちがグッと込み上げてきました。

    その後、何年か経ち、バングルズが同曲をカバーしたのを聴き、また当時のことを想い出しました。
    そして、今の僕は、あの「スカボロー・フェア」のハーモニーに心癒される年齢になりました。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


    【2005/12/18 03:55】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    年賀状準備 #03
    先日作成したデザインに、いくつかのカラーパターンを用意し夫婦で最終的なパターンを決め、プリント開始っと。

    来年2006年は、アントニ・ガウディが改修を手掛けた「カサ・バトリョ」の竣工から100年を迎えます。
    そこで、その建物の特徴的な屋根である鱗模様の陶器瓦の色をモチーフにしました。
    バルセロナに訪れた際、陽光の差し掛かる昼と、ライトアップされた夜のどちらも拝見しましたが神秘的な建物でした。

    カサ・バトリョ

    今年も相変わらず、宛名は手書きです。
    昨年よりは、準備が早いので、年末は大掃除に時間を割くことができそうです。


    【2005/12/17 00:20】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    今さらアホかっ
    今さら・・・、

      イラクの大量破壊兵器情報は誤り・米大統領認める

    アホかっ!!

      官房長官、イラク問題での米支持「合理的判断だった」

    狂ってる・・・。

      A-10A サンダーボルトII 近接支援攻撃機
      Save the Iraq Children


    【2005/12/16 03:58】 in CURRENT EVENTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    大晦日ですかぁ・・・
    昨日書いた「ロック誕生50年」という番組。
    三夜目にして、ようやく観ることができました。
    90年代の曲は、思った以上に知っていて自分でも驚きました。
    健太さんのことだから、昨今のジャムバンドのことも取り上げるかなぁと思いましたが、ジャズにも関連するせいもあるのか(予測)、触れませんでした。
    リアルタイムな内容や、もうすぐ来そうなシーンについても、もっと時間を割いて欲しかったなぁ。

    ななみちゃんさて、観れなかった一夜目と二夜目が気になりますが、NHKから朗報メールが届きました。
    大晦日、NHK-BS2にて、13:00~17:30に三夜分まとめて再放送"予定"とのこと。
    今度はちゃんと録画しますよ・・・。
    さ~んくす、な~なみちゃん!


    【2005/12/15 00:45】 in MUSIC | Permalink | Trackback(1) | Comment(0) |
    今週でしたかぁ・・・
    今年は、ロック誕生50年だそうです。
    NHK-BS2で三夜連続で放送されている「ロック誕生50年」という番組。
    音楽評論家としての佇まいや発言に安心感を抱かせる健太さんに、みうらじゅんが出演するだけでもワクワクしちゃう番組です。

    しかし、来週の放送だと勘違いしていました。
    きっと、ドットプリントのシャツを着たみうらじゅんが、"ディラン・トーク"を楽しげにしていたんだろうな・・・。

    どーもくんもう、2回も済んじゃったよ。
    再放送を望みます。
    た~のむよ、どーもくん!


    BSエンターテインメント 「ロック誕生50年」

    12月12日(月)~14日(水) BS2 午後11:00~深夜0:30
    1955年のビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ「ロック・アラウンド・ザ・クロック」によるロック誕生から50年の歴史を音楽評論家・萩原健太が解説。

    第1回は、エルビス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズによるロック開拓期。そしてボブ・ディランによるロックの精神変革期をへて1969年のウッドストックにいたるスリリングな時代を貴重な楽曲の映像で紹介。みうらじゅんのコーナーなど楽しい企画も満載。

    第2回は、3大ギタリスト(エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ)を生んだ伝説のバンド、ヤードバーズを皮切りに、レッド・ツェッペリン、ディープ・パープルらのハード・ロック・バンドの登場。そしてロックのポップ化、巨大ビジネス化を経てイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」にいたる歴史の流れに沿って、音楽評論家・萩原健太が貴重な映像を紹介していく。出演・ROLLY、みうらじゅん他。

    第3回は、パンク・ロックの登場から現在まで。アメリカでは甘いAORやディスコ、イギリスでは不況。そんな閉塞状況を打ち破ったのがセックス・ピストルズを代表格とするパンク・ロックだ。その後ニュー・ウエーブやニュー・ロマンティックが時代を席巻し、1981年のMTV登場で「聴くだけ」でなく「映像で楽しむ」時代に突入していく。音楽評論家・萩原健太、伊藤政則、みうらじゅん、ROLLYがロックの魅力に迫る。



    【2005/12/14 03:46】 in MUSIC | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    にゃぁぁぁぁぁ・・・
    猫ひろし息子の最近できるようになったこと。

    僕が、「猫ひろしっ!猫ひろしっ!」と言って手拍子すると、

       「にゃぁぁぁぁぁ・・・」

    と息が続くまで、アゴを上げて叫ぶ。(手の動きまでは無理。)



    【2005/12/13 03:36】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    年賀状準備 #02
    年賀状のデザインが完成した。
    とにかく、この一年間撮ってきた写真の中からピックアップするのが一苦労だった。

    妻が目を覚ました後に見てくれると思うので、細かい部分の修正は残るが、ほぼ完成と考えて良いだろう・・・。

    さって~と~、眠ります。


    【2005/12/12 05:23】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    三輪車選び
    これまで、いろいろと調べてきた三輪車でしたが、どのモデルにしようかということで息子に選んでもらうことにしました。

    彼が直感的に選びやすかと考え、当初考えていたウェブではなく、画像を印刷~カットし、裏に名称や金額を書き込んだカードを作りました。
    ノミネートしたのは15台でしたが、カラー展開もあるので、カードは20枚を超えました。
    カード

    彼の前に、カードを並べ、「どれがカッコイイと思う?」って聞きながら、選んでもらうことにしました。
    選ぶというより眺めている

    ・・・と、ここまでは良かったのですが、2歳に満たない子どもにとって、いきなり見せられたカードの中からお気に入りを一つだけ選ばせるというのは、元々困難な話。
    じ~っとカードを眺めては、一番近くにあるカードを僕のところまで運ぶ動作を繰り返すだけでした。
    せめて、色の傾向だけでも知りたかったんだけどなぁ・・・。

    横に居た僕の母も選んでみましたが、裏を反す度に、「ワタシの選ぶものは、(値段が)高いものばかりねぇ~。」なんて笑っていました。

    いろいろ迷ってきましたが、僕の気持ちの中では、2台に絞っています。
    最終的には、後輪の間のステップ台の有無が大きな分かれ目となりました。

    一つは、BMXにおいて絶大な人気を誇るMONGOOSE社(米)の「ATB Trike 10」
     ATB Trike 10
      ◎まず、安い。(税込:6,000円)
      ◎現物を観て、サイズやデザインが解っている。
      ◎一般的にサドルフレームは一本だが、別にツインフレームで補強している。
      ◎後輪の間に平らなステップ台があるので、キックスケートライディングも楽しめる。
      ◎前輪のホイールが突き抜けていないので、誤って足を絡めることがない。
      ◎近隣ショップで購入すれば、組立も無償で行ってもらえる。
      ◎一般的な三輪車よりもタイヤ幅が太めで安定性がある。
      ◎ハンドルのグリップエンドが太くなっていて、手を守ってくれる。
      ◎軽量である。(5.0kg)
      ×前輪の泥除けが付いていない。
      ×近隣ショップで購入できるので、お友達とブッキングする可能性がある。

    もう一つは、"こどものポルシェ"と称されるプッキー社(独)の「スタンダード」
     Joker
      ◎サドルがツインフレームになっている。
      ◎後輪の間に平らなステップ台があるので、キックスケートライディングも楽しめる。
      ◎前輪も後輪もホイールが突き抜けていないので、誤って足を絡めることがない。
      ◎前輪に泥除けが付いている。
      ◎サドルに背もたれが付いている。
      ◎オプションで、バスケットやベルを付けることができる。
      ◎ハンドルのグリップエンドが太くなっていて、手を守ってくれる。
      ◎お友達とブッキングする可能性が少ない(だろう・・・)。
      ◎軽量である。(4.5kg)
      ◎一般的な三輪車よりもタイヤ幅が太めで安定性がある。
      ×高価である。(税込:15,540円)
      ×現物を観ていない。
      ×製造中止モデルで、在庫僅少。
      ×こどもにポルシェは要らない!?

    Classic Red Tricycle 10RADIO FLYER社(米)の「Classic Red Tricycle 10" (with Push Handle)」もステップ台が付いていたのですが、サドルを取り付けているフレームが貧弱そう、サドルがスチール製で冷たそう、重量が8.6kgで重い、という理由で外しました。

    さぁ、そろそろ決めなければ、年末の誕生日に間に合わないぞ~。


    【2005/12/11 02:42】 in TRIKE | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    路上
    今日は15年前(1990年)の同じ日に訪れた偶然の出来事について。

    当時の僕は、名古屋市に住む大学生。
    名古屋駅に程近い納屋橋近くのスキーショップでビンディング取付やチューンナップのアルバイトをしていた。

    僕は路上で彼と会ったんだ。夕暮れ時の広小路通の路上。
    授業を終え、そのバイト先に向かっている途中だった。
    地下鉄「伏見駅」7番出口からの「ヒルトン名古屋」までの間の歩道。
    今の街の様子は判らないけど、確か「富士通プラザ」の前辺り。
    地下鉄の出口階段を足早に昇り、その勢いで駆け出す。
    バイト先に入る時刻が間もなくだったからだ。
    幅広い歩道を歩行者を縫うように僕は進んだ。

    その中で、一組のカップルのうしろ姿が目に留まった。
    男性の左腕に、女性がそっと右手を添えてゆっくり歩いていた。
    その男性を後ろからみると、ライオンのような髪型に、白いコート、タイトなブラックジーンズの裾をエンジニアブーツの中に入れていた。
    まるで、前夜のライブで観た佐野元春氏のようだった。
    都会に住む人の中には、ここまでソックリな人もいるもんだなって思いつつ、僕はそのカップルも抜き去った。

    目の前の青信号が点滅し、赤に変わる。
    「チッ!」と思い、スピードを緩めた。
    そして、ソックリさんってどんな人だろうと思って振り返ると、モトハル本人だった。

    僕は、進む方向を180度変えて、モトハルの元へ歩み寄り、握手を求めた。
    一緒にいた目鼻立ちの通った色白の女性が手を離し、そっと引き下がってくれ、僕らから視線を逸らしてくれた。

    モトハルを正面から間近で観ると、顔には結構ホクロが多く、イメージよりも小柄だった。
    羽織っていた白いコートの中からチラッと映るエンジのジャケットが印象的だった。
    そして、こんなことを話した。


    happyman:「佐野さんですよね?昨日のライブ行きました。」

    モトハル :「ぁ~、どうもありがとう。楽しかったですか?(笑顔)」

    happyman:「え~っと、友人3人で出かけたんですが、ホント楽しかったです。」

    モトハル :「ところで、今回のアルバムはどんな印象を持たれましたか?(笑顔)」

    happyman:「女性を想う男性の気持ちを綴った曲が多いなって思いました。」

    モトハル :「ぁ~、そうだねぇ・・・。(笑顔)」

    happyman:「今、カノジョが留学していて物寂しい気持ちとシンクロする時があります。」

    モトハル :「そのカノジョさんをこれからも大切にしてくださいね・・・。(笑顔)」

    happyman:「あっ、ありがとうございます。じゃっ、バイト遅れそうなので・・・。」

    モトハル :「また、ぜひ二人でライブに遊びに来てくださいね。(笑顔)」

    happyman:「あっ、はい、ぜひ!これからも応援してます。頑張ってください。」

    モトハル :「・・・。(笑顔)」

    唐突に話し掛け、テンパリ気味の僕に、写真のような優しい笑顔を二人は掛けてくれ、強く勇気付けられた。
    僕はといえば、握手を求めて話しかけたのはよいが、この会話中、握手した手を離すことさえ気付かないほど、舞い上がっていた。
    この出来事は今でも鮮明に憶えていて、たったこれだけの会話が数十分のように錯覚する。
    そしてこの偶然がなければ、いまだ続くモトハルへのリスペクトはないんだと思っている。
    ※ 下の写真は'90年当時の雑誌のもの。
      コートの下のエンジのジャケット、ブーツインされたブラックジーンズ。
      表情や髪型も含めて、まさにコレだった。
    モトハル #01 モトハル #02
    ぼくは大人になった

    そして、その次のライブツアーでは、約束どおり、カノジョと一緒に会場に足を運んだ。
    さて、ここまで長々と書いてきたが、会話の中に出てきた"カノジョさん"というのは、妻のことである。
    子育てや仕事や家事にと忙しい彼女を、なかなかサポートし切れていないというのが実情。
    こなれて付け上がる旦那に対しても、彼女は昔から変わらない笑顔で接してくれる。

    あれから、15年が経った。
    モトハルが云ったとおり、"カノジョさん 妻をこれからも大切にしなければ"って改めて思ったよ。

              
                         Click!


    【2005/12/10 00:16】 in MUSIC | Permalink | Trackback(0) | Comment(1) |
    ミルメーク いちご
    小学3~4年生の頃、突如、給食に出現した「ミルメーク コーヒー」。
    牛乳の中に粉末を入れ、コーヒー牛乳にさせるマジカル&ミラクルな顆粒でした。
    当時、僕たちの教室で流行っていた飲み方はこんなんです。
    これは、冬限定の飲み方でした。

     ・顆粒を入れた後に牛乳があふれないように、ビンの牛乳を先ず一口飲みます。
     ・ビンの中に、ミルメークを入れます。
     ・冬以外の時はかき混ぜますが、冬はそのままにします。
     ・ビンの底にたまった顆粒が溶けないよう、そっと、素早く飲んでいきます。
     ・ビンの容量が1/5を下回ったあたりで先生を呼びます。
     ・だるまストーブの上のヤカンの湯を先生にビンの中へ少しだけ注いでもらいます。
     ・これで、コーヒー牛乳とは違う"ホットカフェオレ(もどき)"が楽しめます。
     ※中には、牛乳を先に飲み、湯を注いだ後にミルメークを入れる男子もいました。

    冬は、一本の牛乳でアイスとホットが一度に楽しめるので、最後まで牛乳を温存し、ワァワァとみんなで騒ぎながらの楽しい給食タイムでした。
    先に食事を終えた先生がストーブの横にヤカンを持って立ち、そこにほとんどの男子が牛乳ビンを持って並んで待っている。
    そんな懐かしい風景を思い出しまします。
    今だったら、牛乳ビンを湯煎で温めて飲んでみたいなって気がします。

    ミルメーク いちごここまで、ミルメークの話をしてきたのには理由があります。
    先日、知人から、「いちご味」のミルメークを頂きました。
    今夜、子どもと風呂上りに、アイスバージョンで飲んでみたいと思っています。
    当時のパッケージには無かった牛のキャラクターが、今はあるんですね・・・。

    ところで、現職の小学校教員であるnobitaさんが「ミルメークを究める」という自身のサイトで、フレーバー・ラインナップを紹介していらっしゃいます。
    内容は、さすが、"リアルタイム・ミルメーカー"だけあって充実しています。
    僕らの世代は、コーヒー味しか賞味したことはないのですが、今回のいちご味の他にもいろいろとあるんですね・・・。


    【2005/12/09 18:45】 in GOURMET | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    モビリオ・スパイク
    昨日の"ポケバン(=ポケットバン)"で気になったことがあったので、買う気もないのに近隣のホンダプリモに足を運んでみた。

    サイドアンダーミラー付ドアミラー営業マンの話だと、ポケバンのベース車となる「バモス」は、今月にマイナーチェンジをするようで、ヘッドライトの角度がコントロールできたり、保安基準適合に合わせ フロントに → サイドミラーに、補助ミラーが付くということでした。
    ポケバン仕様にする際は、補助ミラーは正直邪魔だよなぁ。
    → RVにあるようなフロントの左側にチョコっとあるミラーじゃなくて良かったけど、レトロな丸型ミラーに替えると、車検はとおらないだろうな?

    詳しいことは判りませんが、国交省のサイトには情報がありました。
    http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha03/09/090707_.html#1
    本当に、補助ミラーが付くとすれば、ミラーを外した場合には車検不適合になるかも知れません。
    また、その若い営業マンからは、「ウチでは、ポケバンの取扱はしていない。」と残念な回答も頂戴した。

    ところで、今月初めにマイナーチェンジした「モビリオ・スパイク」もあったので、ついでに見てきました。
    ユニークだったフロントマスクが落ち着いたデザインになり、室内や荷室の使い勝手も向上したようです。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントバンパー、ヘッドライトやリアコンビランプなどのデザインを一新し、外観を変更した。ステアリングホイール、メーターデザインを一新したほか、インテリアカラーにベージュを追加した。
     
    フロントベンチシート内蔵カップホルダー&ユーティリティボックス、カーゴスポットライト(角度調節機構付)、クォータースケルトンボックス、クォーターブラインドボックス、新シート表皮などを採用した。
     
    アレルギーの元になるアレルゲン等を含む粒子をフィルターで捉えて、処理するアレルフリー高性能脱臭フィルターを新たに採用した。インストルメントパネルやドアライニングなどの表皮材、ドアシーラー及びガラス用接着剤の見直しにより、シックハウス症候群の一要因とされるVOC揮発量を抑制した。
     
    ボディカラーは、アースブラウン・メタリック、ギャラクシーグレー・メタリック、クリスタルアクア・メタリック、アラバスターシルバー・メタリックを新設定し、全9色とした。
     
    価格はWの「FF」が163万8000円。


            M/C前     →        M/C後
    モビリオ・スパイク (M/C前) モビリオ・スパイク (M/C後) #1 モビリオ・スパイク (M/C後) #2

    僕が今乗っている「S-MX」のデザインに戻ってきた感じがします。


    【2005/12/08 23:42】 in MOTOR | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ポケットバン
    昨日、軽自動車のカスタムについて触れましたが、その後、「ライフ・ステップバン」そっくりのバモス改造車が気になっちゃって、調べてみました。

    こちらが、当時の「ライフ・ステップバン」
    ライフ・ステップバン (HONDA)

    そして、こちらがMODESTから、カスタム販売されている「ポケットバン」
    ポケットバン (MODEST) #1 ポケットバン (MODEST) #2

    適合車は、バモス(HM1・2)アクティバン(NH5・6)バモスホビオ(HM3・4)アクティトラック(HA6・7)1型、だそうです。

    カラーラインナップまた、静岡県のホンダプリモアメニティーや、栃木県のホンダプリモ小山などの一部のホンダ正規ディーラーでも取扱をしているようです。
    ホンダプリモ小山のサイトには、カラーラインナップリアビューもありました。
    ところで、ウチの近所のプリモでも扱っているのかなぁ?
    フロントビュー/リアビューまた、正規ディーラーで扱っているということは、(改造が)走行や車検に問題がないって解釈していいのかなぁ?
    (フロントグリルが狭くなってエンジンに影響しないか心配。)

    こちらは、今夏の「第5回オートギャラリー東京2005」に出展されたときのもの。
    ブルーがバモス、イエローがアクティバンを改造したのもの。
    イエローの方が、リアはスッキリしています。
    第5回オートギャラリー東京2005 #01 第5回オートギャラリー東京2005 #02
    第5回オートギャラリー東京2005 #03 第5回オートギャラリー東京2005 #04

    どうであれ、ちょっとコレ、次にクルマの購入機会があったら、きっと考えちゃいますぅ・・・。


    【2005/12/07 00:37】 in MOTOR | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    代替テキスト&特殊文字
    ちょっと前に書いた「ウェブ・アクセシビリティ」でしたが、ここ何日か掛けて、過去の記事の代替テキスト設定と特殊文字修正が完了しました。
    結構、くたびれた・・・。

    FC2の場合、過去記事を修正すると、「FC2ブログ・トップページ」に新着記事として載ってしまうんですよね・・・。
    そのせいか、ここのところアクセス数は増えているのですが、対象が過去記事なので、ご覧頂いた方に申し訳なかったです。
    すんません。m(__)m


    【2005/12/06 17:16】 in BLOG CUSTOMIZING | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    前略、道の上より
    クルマに関するトラブルって、大小に関わらず、ドライバーなら何度かは経験があると思いますが、今回の僕の場合は、ちょっとヒヤヒヤものでした。

    午前中、クルマを走らせていたんですが、交差点を右折するためにウィンカーを点滅させ最前列で待っていたら、

     「プスプスプス・・・」

    って音を出してエンジンが止まってしまいました。

    セルを回しても反応はないし、ガス欠のはずではないし、「どういうことだ?」と思いつつも、ファザードランプを点けた後、

     「そいやっ!」

    ってクルマを降り、ペコペコしながら交通整理。

    昨日からの雪が路面に残っていたせいか、他のドライバーもスピードを抑え気味だったので、その後の被害は何もありませんでした。(ホッ・・・。)

    でも運が良いことに、この交差点は、ビル解体作業のため作業員がたくさん居て、また、その向かいが自動車整備工場だったので、皆さんにお手伝い頂き、スムースにその場の対処ができました。

    その店の整備士の方の話だと、ガソリンをエンジンに送るための"ヒューエルポンプ"が故障が起因し、ガス欠状態の制御が働いてしまったらしい。 → 本当の原因はヒューズ配線の断線でした。

    こんなことは初めてで驚いたが、お手伝い頂いた皆さん、ありがとうございました。
    そして、ご迷惑をお掛けしてしまったドライバーの皆さん、すみませんでした。

    ところで、整備工場は車検にタイヤ交換、新車・中古車販売も行っているクルマの何でも屋。
    見積書が出るまで、「K-CAR スペシャル」という雑誌をペラペラめくって時間を潰していたけれど、軽自動車のカスタムってディープだなと思った。

    この「SUBARU サンバー(バン)」が・・・、
    サンバー before

    こんなレトロ風に変わっちゃり。
    サンバー after

    この「HONDA バモス(ホビオ)」が・・・、
    バモス before

    これまた、いい感じになっちゃたり。(特に左は往年の「ステップバン」そっくりだし。)
    バモス after

    「シルエイティ」も真っ青でしょうか!?


    【2005/12/05 22:54】 in MOTOR | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ペッタン
    ジェルジェム
    「GelGems (ジェルジェム)」というガラスに貼るクリスマス用のデコレーション。
    母が見つけてくれたものだが、プルプルしたものをペッタンって貼るだけなので、ラクちん。
    クリスマスの他にも季節ごとやディズニーキャラのデザインがあります。
    bigriverさんには、こちらがオススメかと・・・。

    雪降り昼過ぎから雪。
    まだ止みそうにない。
    終日、寒かった。
    訳あって、ブルーな日曜日。
    今日ほど雪が止んで欲しいと思ったことはなかった。
    ちっちゃな雪だるまに願いを託した。
     
    願いの雪だるま


    【2005/12/04 17:45】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |




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