beat goes on...
       
     
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PROFILE
【Title】 beat goes on...
【Author】 happyman
名古屋、長野、東京での生活
を経て、2005年2月、16年振り
に故郷に戻ってきた。
僕の野望は、まだまだ続いて
ゆく…、のかな?!


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    エドサリ RECOMMEND #013
    冬が訪れると「ウォール・オブ・サウンド」が恋しくなります。

    A Christmas Gift For You From Phil Spector
    Phil Spector
    A Christmas Gift For You From Phil Spector
    【1963年発表】
    UNKNOWN lyrics


    「ウォール・オブ・サウンド」とは、録音スタイルの一つ。
    50~60年代、プロデューサーであるフィル・スペクターは、ピアノ、ベース、ギターといったリズム楽器を何台も使ったり、それらの楽器を高音と低音に分けてユニゾンで弾かせ、まるでパイ生地のように幾重にも音を重ねました。
    また、時に100人を超すミュージシャンに同時に演奏させたりもしました。
    そして、それは独特の厚みと深い残響となり、壮大な"音の壁"が完成しました。
    このサウンドは、多くのミュージシャンやレコード制作、そしてリスナーに多大な影響を与えました。
    例えば、ビートルズのアルバム「LET IT BE」。
    1970年に発表されたこの(オリジナル)アルバムは、スペクターの手によるものです。
    2年前に、オーケストラやコーラス、SE(サウンド・エフェクト)を削ぎ落とした「LET IT BE...NAKED」が発売されました。
      「LET IT BE」    「LET IT BE...NAKED」
       LET IT BE        LET IT BE...NAKED
    良し悪しは別として、この2枚を聴き比べると、「ウォール・オブ・サウンド」を実感できるのではと思います。

    能書きが多くなりましたが・・・、明日からは12月。
    クリスマス、そしても息子の誕生日も間近です。
    このスペクター・ファミリーによるアルバムは、僕にとって最高のクリスマス・アルバムの一つとなっています。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


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    【2005/11/30 21:43】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    性悪説
    営業休止案内
    頭髪も 偽造 偽装していると思われる某建築士を取り巻く一連の事件で、報道された営業休止のホテル前を偶然通りかかった。
    カーテン越しから、フロント周辺で忙しなく働いているスタッフの姿が伺えた。
    倒壊したら、隣接するビルや駐車場の乗用車、周辺に居合わせた歩行者まで影響がありそうで怖くなった。

    また数日前の深夜、自宅の近隣でバイク(原付?)が炎上し、商業ビルの外壁の一部を焦がすといった不審火があった。
    夏にも、同じ辺りで、似たような事件があったばかり。
    その時は、炎上したバイクと共に近くに駐車してあった乗用車一台が被害にあった。

    テレビをつければ悲しいニュースばかり目立つ毎日。

    「世知辛い世の中になった。」ってコトバを会話の中でよく聞くが、"性悪説"の立場にたった暮らしに変わっていくような恐怖感を感じる。


    【2005/11/29 23:45】 in CURRENT EVENTS | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    年賀状準備 #01
    予定どおりインクジェット用紙の年賀状は入手したのですが、デザイン決定はまだまだの段階。
    今年は、この二冊を参考に作成する予定です。

    おしゃれ年賀状SELECTION(2006)    オリジナル年賀状工房(2006)
    SE編集部                    年賀状工房編集部
       おしゃれ年賀状SELECTION(2006)          オリジナル年賀状工房(2006)
    おしゃれになるかは別として、楽しみながら来月初旬までにはデザインを決めようかな・・・。

    2006年は、初の試みとして、個別に僕ら(両親)から子ども宛ての賀状を一通作ってみようと思っています。(実物のハガキでは作らないけれども。)
    子どもの反応の良し悪しに関わらず、昨年の出来事や今年期待していること、彼との約束などを織り交ぜて、2006年に僕ら夫婦がどのように子どもと接していきたいのかを伝えたいなって思っています。

    それと、今日は、東京に暮らしていた時に彼と初めての友達となった男の子が一足先に2歳を迎えました。
    お誕生日、おめでとう!!


    【2005/11/28 21:47】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    お洗濯
    午後は、ここぞとばかりに洗濯。シャツにジーンズ、シーツにタオルと洗濯機を6度は回した。

    キレイになった僕のトップス。
    洗濯物 #1 洗濯物 #2
    赤か黒かチェックかジャージかって感じで似たようなものばかり。


    【2005/11/27 18:48】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    並木沿いの公園
    並木が鮮やかな通りの脇にある公園で遊ぶ。

    アニマル遊具と・・・。
    アヒルの水呑場 ゾウの滑り台

    滑り台は、先ず掴んだ砂を落とし、様子を観てから滑る慎重派・・・。
    砂を落とす そして滑る


    【2005/11/27 18:06】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    三輪車試乗 #02
    先週に引き続き、三輪車の試乗に行ってきました。
    今回は、無印良品。

    ノミネートした中では、最も安価(5,229円)で、最も軽量(3.5kg)。
    シンプルすぎて、よかったです。
    サイズに関しても、座った時に足が地面に着き、ペダルにも足が届いたので問題ないと感じました。
    子どもは、前回のサイクルショップと違って売場が広々としているせいか、ゴキゲンに試乗に応じてくれ、足で地面を蹴りながら前後に動いていました。
    地面に着く ペダルに届く ゴキゲンに乗る

    以下、気付いた点です。

    ●カラー展開について
    当初のカラー展開にはあったカラーの"エンジ"が無くなり、現行のアイボリーイエローの他にレッドが加わりました。
    エンジも含めて全色の現物を拝見しましたが、この新色のレッドは明るめ赤色で、イメージで云えば"ゆうびんやさんの赤色"といったところでしょうか。
    妻も僕も、この二色を比べたらエンジの方がいいと思いましたが、全体で一番気に入ったカラーはイエローでした。

    ●シートカバーについて
    これまでの商品では、サドル表面を覆っている黒色のシートカバーの"のりしろ部"は、サドル底面に折り込んであり、接着剤で貼り付けられていました。
    新色のレッドを観たら、5mmほどの厚さのプラスティック板によって、サドル底面全体を留めるといった補強改良がしてありました。
    展示品は、接着剤を使った旧タイプのサドルだったのですが、粘着度が落ちていて、折り込まれているはずの"のりしろ部"がビロビロとめくり上がっていて、みっともない印象でした。
    ちなみに、既存カラーのアイボリーとイエローは、まだ改良されてはいませんでした。
    また、サドルのみの販売(945円)もしているようですが、改良版かどうかは不明です。
    「無印良品ネットストアサービスセンター」に問合せたら、サドルを無償交換するとのことでした。

    ●価格について
    税込5,229円という値段の安さが大きな魅力です。
    オプションとなるボディフレームと同色のカゴも、税込1,000円という安さ。
    12/5迄のメンバー限定10%オフを考慮すると、カゴを付けても税込5,606円になります。

    ●ステップ台の必要性について
    僕がかつて乗っていた三輪車には、左右の後輪の間にステップ台がありました。
    やがて大きくなった時に、これに片足を乗せ、もう片方の足で地面を蹴って遊びました。
    この動作って、適度なスピードの中で前後左右上下のバランス感覚を全て満たしていると思うんですよね。
    また男の子は、アクロバティックな動きは本能的に好むでしょうし・・・。
    親が子に教えるネタの一つとすれば、ステップ台が付いている方がいいかなと感じました。

    ●新たな疑問
    乳幼児が三輪車に乗る時にはヘルメットは必要なんだろうか・・・?



    【2005/11/27 00:22】 in TRIKE | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    カレンダー
    ちょっと前にハンズで探したけれど商品と客が多すぎて結局選べなかった来年の壁掛け用カレンダーでしたが、パルコに出かけ、ようやくチョイスしてきました。

    今年は子どもの好きそうなデザインでした。
    2006カレンダー「いないいないばぁっ!」

    来年はアート系。
    「レイモンド・サヴィニャック」と迷った挙句、こちらの方の水彩デザインのものにしました。
    2006カレンダー「記憶のなかへ」
    もしも自分が"アート"にチャレンジするならば、水墨画の並んで、入り込みたい領域です。


    【2005/11/26 21:05】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    修了
    今日で講習も終わり。

    講習風景 ベルト

    ちょっぴり、寂しくなるなぁ~。
    想えば、ペダルをよく漕いだ四ヶ月間だった。
    ベルトが4~5cm短くなった。
    そして、本をよく読んだ。


    【2005/11/25 13:21】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    パンドラの箱
    Discover Music - Pandora「Discover Music - Pandora」という、インターネット・レイディオがあることを知り、早速、試してみました。
    これは、(左のような)Flashの中にお好みのミュージシャン名(バンド名)、または曲名を入力すると、似たテイストの曲がフルコーラスで次々に流れてくるというもの。

    洋楽中心ですが、とにかく、選曲基準が素晴らしいのに驚きました。
    また、学習機能を持っていて、より自分の好みのテイストに仕立てるといったインテリジェンスさも持っているようです。
    PCに向かっている時のB.G.Mとしてもピッタリですし、未知のアーティストに出会いにハッとしたり、好きな別のアーティストだったりするとニンマリしたりと・・・、そんな使い方をしています。
    今宵は、"jack johnson"をキーワードにして、オーガニックなサウンドに委ねています。

    英語サイトなので判らないことが多かったのですが、こちらのサイトではとても判り易く使い方が書かれており、たいへん参考になりました。
     『MP3 Playerと何しよう?』 - 好みの曲を見つけ出す "Discover Music - Pandora" 
    また、似たようなサービス「Last.fm」についても判り易い解説が書かれています。
     『MP3 Playerと何しよう?』 - Last.fm と言う新しい音楽体験

    僕は、パンドラの箱を開けてしまった。
    エピメテウスのようになるのかなぁ?!


    【2005/11/25 00:28】 in WEB TOOLS | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ダイワショウヲカネル
    学生時代のマンション先ほどまで、大学の友人と電話で話した。
    コトバを交わすのは、約1年半前の同窓会以来。
    学生の4年間は、彼とは同じ住まいの同じフロアだったこともあり、一番を時間を共にした友人。
    そして現在は、某住宅メーカーに勤務する、男気のあるヤツ。

    この数年の間に、彼は結婚をし、新しい地での暮らしを始めた。
    電話の先の声も相変わらずで、元気そうで嬉しかった。

    このブログのURLを伝えたので、もしかしたら見てくれるかもしれないな~。
    僕の近況はこちらでお願いしますね。

    じゃっ、また会おう。
    君の嫁さんの顔を早く見たいな!


    【2005/11/24 23:34】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    変身!? フタエマン
    ちょっとビックリするような写真でゴメンね!
    フタエマン

    ウチのぼうずの"おめめ"が二重になってきました。
    最近、目を擦っている姿をよく見かけたけれど、数日で変わってしまうんだねぇ。
    これって、一時的なものかしら。

    あれっ!

    横で静か~にビデオ観ているなと思って、モブログしていたら、いつの間にか眠ってしまったよ・・・。
    おやすみさん。
    (眠くて、目を擦っていたかも・・・。)


    【2005/11/24 20:54】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    三輪車試乗 #01
    近所のサイクルショップに、マングース社の三輪車が入荷したということで、子どもと一緒に試乗しに出かけてみた。
    この三輪車は、先の記事でも触れた15台中の2台。

    彼にとっては初めてのサイクルショップ。
    所狭しと置いてある自転車や壁・天井から吊り下げられたフレーム・タイヤ等のパーツを見たり、スタッフのセールストークに圧倒されたりで、彼は気後れしてしまったようだ。
    彼をサドルに跨らせようとしたが拒絶気味だったので、気に入るかどうかの反応なんて全く判らなかった。
    それでも何とかサドルに数秒ほど座らせて、一番気になっていた彼の体格にフィットする座面高が判った。
    そんなわけで、長居できない状況だったので、早々にショップを後にすることにした。

    以下、本日判ったことです。

     ●「ATB TRIKE 10」
       ・サドル位置が三段階のうちの真ん中に座って、地面に足が着いた。
       ・重さはあまり感じない。
       ・太めのフレームで丈夫そう。
       ・赤と黒のカラーリングはスポーティな印象を受けた。
       ・タイヤが太いため安定性が高い。
       ・税込価格で、約6,000円。
       ◆僕は結構気に入った一台だと感じた。
       ATB TRIKE 10 

     ●「Motogoose Jr.」
       ・一番低いサドル位置で座ったが、足は地面に着かず、5cmほど浮いた状態。
       ・ペダルにも足は届かない。
       ・やはり、全体的に大きさを感じ、重量もある。
       ・ファイヤーパターンはデカールだった。(曲面に貼ってあるので、入り込んだ空気が目立つ。)
       ・ダミーのタンクなどメッキパーツはプラスチック製でチープ感あり。
       ・税込価格で、約10,000円。
       ◆今回はノミネートから外すことにした。
       Motogoose Jr.

     ●「前輪の泥除け」の必要性について (スタッフ談)
       ・子どもが三輪車を漕ぐスピードを考慮したら、前輪の泥除けは不要。
       ・泥跳ねする状況ならば、子どもはハンドルの操作なんか決してできない。
       ・また(そのような時は)、自転車に移行すべき時期。


    【2005/11/23 23:59】 in TRIKE | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ウェブ・アクセシビリティ
    ホームページ制作の授業の中で、「ウェブ・アクセシビリティ」について学習しました。
    (「ウェブ・ユーザビリティ」なら聞いたことあるんだけれど。)
    普段、ブログの記事を書いているときは気にも留めず・・・というか、今まで知りませんでした。
    確かに、Eメールを書く場合に「ネチケット」があるように、ウェブを制作する側にもそれなりのルールや基準はあるんだろうなと思っていました。ましてや、ブログはテンプレートに依存しているのでクリアしているだろうと・・・。

    「ウェブ・アクセシビリティ」とは、上記のような守るべきルールという意味ではなく、"accecibility"(アクセシビリティ = "受け入れられやすさ"という意味)という英単語が示すとおり、「高齢者や障害者など心身の機能に制約のある人でも、年齢的・身体的条件に関わらず、ウェブで提供されている情報にアクセスし利用できること」といったウェブでのバリアフリー指針といったものです。

    僕は、Firefoxをブラウザとして使っています。
    IEでは、画像の上にマウスを置くと、「代替テキスト」がポップアップ表示されますが、Firefoxは拡張機能を組み込まないと表示されません。
    ブラウザを理由にするつもりはありませんが、僕にとって代替テキストの表示は正直うっとうしかったので、ブログを書く際には、alt属性のタグを削除したり、デフォルトのファイル名をそのまま残したりという気紛れな使い方をしてきました。
    今回、代替テキストは、「画像を説明するための語句」ではなく、「画像が見えない環境下の方々のための手助けとなる画像の代わりにとなる語句」であることを知りました。

    また、機種依存文字や記号においては、これまでも多用してきた丸付き数字は、Windows環境とMac環境とでは違うことを今さら知り、「マジっすか?!」と呟いてしました。
    Windows環境での表示例
    Mac環境での表示例

    正直、僕のブログは他愛ない内容ですが、それでも、キーワード検索等で訪れてくれる方がいらっしゃいます。またブラウザでは、IEでご覧頂いてくださる方が最も多く、Macからご覧頂くこともあります。
    まだまだ、「ウェブ・アクセシビリティ」について知ったばかりですが、これからは配慮していきたいなと思いました。
    (ワイのスキルっちゅう問題もあるんやけどな~。)

    参考サイト:「みんなのウェブ」
            「みんなのウェブ」バナー



    【2005/11/22 01:32】 in BLOG CUSTOMIZING | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    Stay hungry, stay foolish.
    スティーブ・ジョブズアップルコンピュータ社CEO:スティーブ・ジョブズ氏の米スタンフォード大学での卒業祝賀スピーチの和訳を拝見した。

    これは、2005年6月12日のもので、スピリチュアルであり、またジョブズ氏の赤裸々な半生が垣間見えるものだった。
    「結ばれた点と点について」、「愛と喪失について」、「死について」といった三つのストーリーについての内容は、興味深いと共にとても感銘を受けた。

    彼は若者たちに、「過去の様々な出来事が点となり現在の自分があること」や、「自分の仕事を愛することが素晴らしい仕事につながること」、「自分が常に死と隣り合わせにあることを忘れずに今日何をすべきか考えること」、そして「大切なのは自分の内なる声・心・直感を信じて勇気を持って行動すること」と語る。
    また彼はスピーチの最後に、「The Whole Earth Catalogue」最終号の背表紙の"Stay hungry, stay foolish.(ハングリーであれ、馬鹿であれ)"というコトバを引用して締め括った。

    僕はこれまで、次の方向が見えなくなりそうになった時や答えが見つからなくなった時に、過去に歩んできた点を遡り、進むべきベクトル(方向性)を決めていくといったココロの作業を重ねてきた。
    かつてのビート詩人が個の魂の原点を追い求めて旅を続けていたのとちょっと似ているのかも知れない。
    そして、十代の多感な時期に出会った「孟子公孫丑」の一節 "自反而縮 雖千萬人 吾往矣" に沿って、自分の出した答えを肯定したり、確信を見出してきた。

    スタンフォード大学の若者たちのような学歴は僕にはないけれども、ジョブス氏が引用した"Stay hungry, stay foolish."というコトバは、心にグッっと来るものがあった。
    そして、ビート詩人:故アレン・ギンズバーグ氏が、かつて語ったあるコトバを思い出した。

    アレン・ギンズバーグ - Don't follow my past extention.
        変化し続けろ。
        誰かのフォロワーになるな。
        先人の失敗を繰り返すな。
        過去のアイコンにすがるな。
        他人との違いを怖れるな。(意訳)


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    【2005/11/21 14:32】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    バナ~ナ?
    子どもを抱いたまま玄関を出ると、彼がある方向を指し「バナナ」ってつぶやく。
    外にバナナが成っているわけもなく、指す方向に進んでみると、そこには、英語表記のデルモンテラベルの空箱が・・・。

    バナナ空箱(正面)
    向かいお宅の軒先に上下逆さに置かれていたものだった。

    「逆さの英語が読めるの!?」とか、「バナナに貼ってあるラベルシールから連想しているの!?」と、勝手に判断し、思いっきり感嘆の声を上げてしまった。

    その後、よくよくその箱を観ると、横の側面にバナナのイラストが・・・。
    バナナ空箱(側面)

    「そういうことだったのね・・・。」とちょっとがっかりしたんだけれども、彼の脳みそは日に日に進化しているんだなと改めて気付く。

    稀に、有名人の名前が出てこなくなる僕にとっては、羨ましいことです。


    【2005/11/20 10:31】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    なんてぇ生活
    毎土曜日にある講習だが、今日はお休み。
    来期の生徒さんの入所試験があるためだ。
    この臨時休暇、実は昨日気が付いた。
    妻子の二人は、僕が日中外出すると思っていたので、予定どおり実家に朝から出かけた。

    僕は、いつもより遅めに起床したが、何だか鼻の奥やら喉のあたりが痛む。
    妻→子→僕の順で鼻かぜが移ったようだ。

    9時過ぎ、遅めの朝食。
    その後、ストラトを爪弾く。

    午後、全く暇になったので、ちょっと無理をしてスポーツクラブに出かける。
    マットでストレッチビデオ見ながら身体を伸ばしていると女性スタッフから声を掛けられる。
    僕が元スタッフであることを知っている彼女だが、会話の中で、そのビデオに映っている元部下だった男性スタッフが家業を継ぐため退職したことを知る。
    僕も帰郷するために退職した一人だが、新店オープンの度に一生懸命頑張っている姿をよく見ていた。
    実際、今日利用している店舗もその一つだ。
    彼は、この会社での将来の夢も持っていたので、ちょっぴり残念な気がした。
    (京都でも、がんばりや~!)

    クラブでは、コアトレーニング系、マーシャル系の二つのスタジオプログラムを体験。
    今、K-1を観ながら書いているが、僕のパンチは、へな猪口だ。
    体軸がぶれるから、パンチに重さがなく、スピードの切れもない。
    でも楽しかった。
    残りの時間は、一緒に行った生徒さんたちとマシンを動かしたりした。

    16時過ぎ、遅めの昼食を摂る。
    その後帰宅し、葛根湯を飲み少し横になった。

    19時過ぎ、目を覚まし、夕食。
    あまり食が進まなかった。
    また、風呂上りの子どもの耳を綿棒で掃除したり、爪を切ったりしてあげる。

    そして、現在。
    K-1観ながら、これを書いている。
    個人的には、番長バンナに勝って欲しかったな・・・。

    ところで、おいらは、身体の調子が悪いっていうのに、なんてぇ生活だ。

    しかも今日は何だか、ただの日記になってしまった。
    あっ!、年賀状のデザイン、考えなきゃ・・・。


    【2005/11/19 22:39】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    ちゃんりんちゃ、どれにしゅる?
    先日の記事でも書きましたが、授業の中で、三輪車カタログの内容のホームページを制作し発表しました。
    画像やスペックのネタは事前に用意していたのでラクにできると思っていたのですが、ツールの「ウェブアートデザイナー」で画像加工をし始めたら、アッという間に時間が過ぎていきました。
    発表は、実サーバに転送するわけでなく、ローカル環境でブラウザから閲覧するものでした。
    作成した各ページのイメージを紹介いたします。

    トップページ                   ● 「セレクト基準」のページ
    『ちゃんりんちゃ、どれにしゅる?』トップページ          「セレクト基準」のページ

    「国内メーカーの三輪車」のページ     ● 「欧州メーカーの三輪車」のページ
     「国内メーカーの三輪車」のページ          「欧州メーカーの三輪車」のページ

    「北米メーカーの三輪車」のページ     ● 「ユニークな三輪車」のページ
     「北米メーカーの三輪車」のページ          「ユニークな三輪車」のページ<br /> 

    「息子へ」のページ
     「息子へ」のページ
    そのうち、三輪車の画像をすべて印刷して、彼に選んでもらおうと思っています。


    【2005/11/18 18:35】 in TRIKE | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ジムる
    昨日の話になりますが、学校近隣にあるスポーツクラブに行ってきました。
    会員ではないんだけれども、株主優待券というものがあって、無料で施設を利用できるわけです。
    といっても、実は前職の勤務先なので、スタッフや勝手も判っているわけで・・・。

    ところで、施設の利用は退職して以来なので、11ヶ月ぶりになります。
    まずは「VAAM」を飲んで、ストレッチした後、スタジオでマーシャル系のエクササイズを。
    拳を突くのは、オトナになっても気持ちがいいものです。

    その後は、同行した同じクラスの生徒さん二人と、バイク漕いだり、走ったり、マシンを使ったりして、サウナに入ってって感じで2.5時間がアッという間に過ぎました。

    ここのところ、かなり寒くなったので、朝のサイクリングはお休みしてました。(この分だと春までお休み。)
    なので、溜まった汗がザクっとかけました。(やっぱり、「VAAM」効果かしら。)
    そういう意味では、この寒い期間、何回か利用しに出かけようかなと思っています。
    自宅の近隣にも、こういう民間の施設があると嬉しいんだけれどね・・・。


    【2005/11/17 06:49】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #012
    ジャケット・アート・ワークがいまの時期にピッタリでしょ!?

    Films About Ghosts: The Best Of...
    Counting Crows
    Films About Ghosts: The Best Of...
    【2004年発表】
    COUNTING CROWS lyrics

    米国カリフォルニア州を拠点に活動する「カウンティング・クロウズ」のベスト盤。
    ここ数年の間、僕が最も聴いたミュージシャン(グループ)の一つです。
    1993年にデビューした彼らのサウンドは、R&B、フォーク、カントリーを咀嚼したオトナのロックといった印象です。
    Am/F/Dm/Gと繰り替えすギターコードと「Sha la la・・・」のスキャットで始まる4曲目の1stシングル「Mr. Jones」は、フォークロック色の強いお気に入りの一曲です。
    また、6曲目の「Big Yellow Taxi」は、1970年に「ジョニ・ミッチェル」が発表した名曲のカバー。若手の「ヴァネッサ・カールトン」と絡んでいます。
    いつも気になるのですが、彼らのサウンドは「ザ・バンド」を、そしてヴォーカルは(前回紹介した)「ヴァン・モリソン」を彷彿させます。
    早よ、最新作を出して!



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


    【2005/11/16 02:21】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    バッサリ
    鬣のように伸びた髪をバッサリ切りました。

    カットされる最中、息子と同じような髪型になり、ニヤニヤしてしまった。
    担当してくれた女性は「素敵なことですよ!」なんてコトバを掛けてくれたけれど・・・。

    何気なく顔が小さく見える感じ。
    とても、すがすがしい気分です。



    【2005/11/15 16:51】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ブルーにこんがらがる
    寝室の蛍光灯の豆球、ウチはブルーにしています。

    ブルーの豆球

    最初はどうかなって思いましたが、ゆったりと海に落ちていくイメージで寝付きがいいのです。

    写真と違って実際の色は、もっと深いブルーです。

    ブルーにこんがらがりながら、僕の意識は間もなく深海に落ちていきます。(まぁ、こんな時刻だし。)


    【2005/11/15 01:36】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    三輪車
    年末にニ歳を迎える息子のために"三輪車"の購入を考えています。
    が・・・、ネットで調べてみたら、いろいろ、あるある・・・。
    何を基準にセレクトしたらよいか解らなくなってしまいます。

    三輪車って一言で云っても、安全性、機能性、耐久性、デザイン性、コスト、とあらゆる要素があるわけです。
    僕がいいなぁと思う商品は海外メーカーのものが多いのですが、それは国産メーカーの商品はアニメキャラがあちらこちらにデコレートされているモノがあまりにも多いから。
    それらを観ただけで、中味を知ろうという気が失せてしまいます。

    まぁ、そんなこんなで、数多くの車種から15台をノミネートして、Excelで「スペック比較表」を作ったり、彼が眠っている隙にそ~っと股下や手の長さを計測したりと、いろいろやっております。
    その15台の中で、特徴的な商品をいくつかピックアップしてみました。

    ●BERCHET(フランス) 「Tonic Bike」
     自転車と同じチェーンによる後輪駆動。チェーンは、しっかりカバーされている。
     Tonic Bike

    ITALTRIKE(イタリア) 「abc Tricycle」

     ルノー「トゥインゴ」のカーデザイナーによって子供たちのためにデザインされた。
     豆のようなサドルが可愛い。
     abc Tricycle

    ●PUKY(ドイツ) 「Joker」
     "子どものポルシェ"と称されるPUKY社の三輪車。
     ドイツらしい品質にこだわった造りと無骨なデザイン。
     ノミネート車の中では最も高価(20,790円)。
     Joker(blue) Joker(gray) Joker(red)

    WINTHER(デンマーク) 「ペリカン 丸ハンドル」
     丸ハンドルが目を引くデザインの一台。
     通常のバーハンドルと違い、サドルからハンドルまでの距離が短いため、脇をしめた状況でも
     ハンドルを握ることができる。
     『角や端がないので、二股ハンドルよりかは危険度は低い』とのこと。
     かぶとむしさん、情報頂き、たいへん、ありがとうございました。
     ペリカン 丸ハンドル

    MONGOOSE(アメリカ)  「Motogoose Jr.」
     バイク風に仕上げたデザインで、ダミーのメッキタンクにファイヤーパターンが施されている。
     ちょっと大きめのサイズなのが残念だが、存在感ある一台。
     Motogoose Jr.

    ●RADIO FLYER(アメリカ) 「Classic Red Tricycle 10" (with Push Handle)」
     1950年代のアメリカンレトロスタイル復刻三輪車。
     サドルがスチール製で冷たそうなのが何とも残念。
     意外と重量(8.6kg)はあり、この中では一番重い。
     Classic Red Tricycle 10

    ●アイデス(日本) 「カジー」
     国産ならではのきめの細かい機能性と安全性。
     なのに、カラーリングだけで、ディズニーキャラを彷彿とさせるデザインがもったいない。
     カジー(red) カジー(blue)

    無印良品(日本) 「三輪車」
     シンプル・イズ・ベストなデザイン。
     サドルが前後に長く安定性が高い。
     ノミネートした中では最も安価(5,229円)で、最も軽量(3.5kg)。
     無印良品三輪車(red) 無印良品三輪車(ivory) 無印良品三輪車(yellow)


    ノミネートからは外れてしまいましたが、こんな面白い商品も世の中にはあるんですね・・・。

    ●SCHWINN(アメリカ) 「Roadster Trike」
     幼児にリカンベントっていいのかなぁ?
     Roadster Trike

    ●BERG TOYS(オランダ) 「Moby S」
     4万円を超える三輪車は現実どうかと・・・。
     Moby S

    ●Air Flow Collectible Trikes(アメリカ)
     「Red 1936 Sky King Trike」, 「Road Hog Trike」

     乗るよりもディスプレイ目的で購入する人が多いんだろうな・・・。
     サイズも小学校低学年くらいでないと扱えない大きさです。
     Red 1936 Sky King Trike Road Hog Trike

    ●ITALTRIKE(イタリア) 「Oko Tricycle」
     将来、ピッツァの宅配を目指すならよいかもね。酸性雨も怖いし・・・。
     Oko Tricycle(red) Oko Tricycle(blue)

    今、授業で、HP作成を行っているので、自由課題はこの調査結果をまとめたコンテンツにしようと考えています。
    ローカル環境で、息子本人や家族に見てもらって商品を選んでいければと思っています。


    【追記 2005/12/01】
    "三輪車"というキーワードで検索してご覧頂いている方がここのところ多くなってきましたので、ご参考になればと思い、15台の「スペック比較表」をアップしました。
    尚、サイズや価格に関しては、独自に調査したものなので保証しかねます。
    予め、ご了承くださいね。
      三輪車スペック比較表
      ※上の表をクリックすると拡大します。


    【追記 2005/12/24】
    5,000アクセス突破感謝ということで、以前、講習で作成したホームページを披露することに致しました。
    しばらくの間、アップしますので、よろしければ、こちらをご覧ください。
    (初めて作成したので、操作性は良くありませんが・・・。)
    ちゃんりんちゃ、どれにしゅる?



    【追記 2005/12/26】
    最終的に、我が家では、MONGOOSE社の「ATB TRIKE 10」を購入しました。
    これまで、ブログ内で"三輪車選び"に関して投稿した記事は以下のとおりです。
     ・2005/11/14 『三輪車』 ※当記事
     ・2005/11/18 『ちゃんりんちゃ、どれにしゅる?』
     ・2005/11/23 『三輪車試乗 #01』
     ・2005/11/27 『三輪車試乗 #02』
     ・2005/12/02 『三輪車試乗 #03』
     ・2005/12/26 『三輪車購入』


    【2005/11/14 22:41】 in TRIKE | Permalink | Trackback(2) | Comment(10) |
    うんちっち
    子どもの鼻かぜはだいぶおさまってきました。
    昨日の記事にも、ちょっと書いたのですが、クスリだけでなく、もう一つ、僕が乳幼児だった頃のあるコトが引き継がれています。

    それは、子どもの"うんちする場所"なんですけどね・・・。
    カーテンに隠れて、ウーンと頑張っているわけです。
    僕と全く同じ場所である庭に面した窓のカーテンの中で・・・。
    うんちっち中

    しかし僕らが教えたわけでもないので、本能的か遺伝的に受け継がれちゃった気がします。
    彼が用を足している最中にちょっかいを出したら、「だ~め!」って怒られちゃいましたよ。


    【2005/11/13 17:57】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    常備薬
    子どもが鼻かぜを引いてしまいました。
    左の穴から、タラ~っと透明な液体を出しています。
    ひどくならなければ、いいんだけれども・・・。

    ヴェポラッブ塗布
    そういうわけで、この時期の「ヴィックス ヴェポラッブ」は我が家では無くてはならない常備薬の一つです。
    飲用するのでなく塗るタイプですから子どもにも安心して与えられるし、(CMにあるように)親がコトバを掛けながら優しく塗ってあげる行為そのものが温かみがあるので、気に入ってます。

    もう一つ、我が家(特に僕)の常備薬として欠かせないのが、「キップ パイロール-Hi」
    キップ パイロール-Hi
    これは一般皮膚薬で、「オロナイン H軟膏」と似た商品になります。
    僕は小さい時から、よく祖父母に塗ってもらったせいか、このクスリに限っては執拗に愛着を感じています。
    匂いも好き。昔から変わらない蓋のデザインも好き。
    だいぶ前に亡くなりましたが、祖母から受け継いだ"キップ"の小さい缶に中味を補充して今も使っています。

    自分が小さかった時から使ったクスリって、自身を使って臨床しているので、子どもに与えてしまうことが多々あります。
    ベストセラーの商品なら尚更です。
    そういう意味では、クスリって家庭それぞれに引き継がれていくものがあるんですよね・・・。

    そういえば、「新ビオフェルミンS錠」
    僕は、ラムネ菓子の感覚でかじっていました。
    こういうことは、引き継いではいけません・・・。


    【2005/11/12 22:22】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    びーじゅ
    何とか、歌い切りました。

    バッド・コミュニケーション

    ホッ・・・。


    【2005/11/11 23:39】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    母親のバースデイ
    ここ数日は風が強かったが、今日は穏やか。
    昨日、山は雪が降ったようで、窓際の僕の席からの眺めは格別だった。
    山

    今日は母親のバースデイだったので、ベーカリーで夕食。
    ささやかだが、孫から手渡されたプレゼントを受け取り、喜んでくれた。
    ベーカリー


    【2005/11/10 20:12】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    ク~~~~ってか!
    とあるスーパーマーケットのオープン。
    そのイベントの一つでクーがやって来たようだ。
    クー

    妻が撮影したが、子どもは大はしゃぎだったとのこと。
    僕が帰宅し、「クーと仲良ししてきた?」って改めて聴くと、彼はニコニコ顔だった。
    さぞ嬉しく、楽しかったんだろう。

    (1)クーに撫でられる。
      クーに撫でられる。

    (2)そして、抱きかかえられる・・・!?
      クーに抱きかかえられる。

    なぜ・・・?


    【2005/11/09 22:12】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    年賀状の準備
    今年も二ヶ月を切りました。
    街のクリスマス・イルミネーションも目立ってきました。
    クリスマス・イルミネーション

    この時期になると、毎年思うこと・・・。

    「年賀状、今年こそは早めに片付けよう!」

    そして、いつも、年末ギリギリの大仕事になっちゃうんですね。
    先ずは今週中に年賀ハガキを買いに行こうっと!


    【2005/11/08 21:57】 in DIARY | Permalink | Trackback(0) | Comment(2) |
    カボ!
    夕暮れ前、久し振りに山の公園へ。
    木々が色付く公園

    子どもは、「カボ!カボ!」と叫びながら、遊具のカブトムシめがけ、落葉の中をまっしぐら。
    カブトムシの遊具

    やがて陽が暮れ、公園隣りにあるレストランのイルミネーションを見て帰宅しました。
    イルミネーション

    今日は暖かい一日だった。


    【2005/11/07 19:45】 in KID | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    台湾料理
    台湾料理店(外観) 台湾料理店(玄関)
    台湾料理店(円卓) 台湾料理店(店内)
    今宵は古くからの友人に相談事があり、台湾料理店にて食事です。
    民家を改築した建物で、内装の薄暗さ加減や個室の多いため、都会的であり隠れ家的な雰囲気を持ったお店です。
    こういった店が地方にも増えてきたんですね・・・。
    けれども、本当に民家の中にある店なので外観照明も暗く、店に辿りつくのに苦労しました。
    極端に辛い味付けの料理は無いそうなので、家族連れにも使える店だと思いました。


    【2005/11/06 18:33】 in GOURMET | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |




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