beat goes on...
       
     
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PROFILE
【Title】 beat goes on...
【Author】 happyman
名古屋、長野、東京での生活
を経て、2005年2月、16年振り
に故郷に戻ってきた。
僕の野望は、まだまだ続いて
ゆく…、のかな?!


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  • 『M.ライオンなモノ』   
  • 『Wouldn't it be nice?』   


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    エドサリ RECOMMEND #030
    プレイグスの新録ベスト盤がリリースされ、先日、手元に届きました。

    OUR RUSTY WAGON
    PLAGUES
    PLAGUES
    【2010年8月発表】
    ※試聴はこちら


    アレンジやギターリフ、それにテンポや唄いまわしまで、新録とは思えないくらいオリジナルを忠実に再現していました。
    また、パーカッションなどの音の脚色やブースト感が抑えられ、よりソリッドなサウンドに仕上がった印象を受けました。
    『Wild Blue Paint』が収録されていればなぁ・・・。

    僕の能書きはさておき、深沼氏による全曲解説がありますので、こちらをどうぞ。


    オマケの“紺色の(リ)ニューモデル”Tシャツもゴキゲンです。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。



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    【2010/08/31 21:48】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #029
    この夏のドライヴミュージックは、ギターサウンドが鳴り響きそうです。

    GHEEE
    GHEEE
    GHEEE
    【2007年7月発表】
    ※試聴はこちら
    ※1曲目「Beautiful stungun」のPV試聴はこちら

    プリンスの新譜に誘発された感がありますが、ガツンとギターが鳴り響くようなハードなサウンドに飢えていました。
    1曲目のイントロからゴキゲンなこのアルバム。
    深沼氏は、宅録ッカーよりも、ギタリストとして見てしまうので、久し振りに戻ってきたなっ、て感じがします。
    付属DVDには、ダイジェストではあるもののライヴ映像が盛り込まれており、これまた熱気を誘ってくれます。
    この夏、僕にとって、ヘビーローテーションになるアルバム。


    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


    【2007/07/27 08:11】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #028
    いやぁ、当ブログも三年目を迎えてしまいました。
    ココのところ滞っていた、「エドサリ RECOMMEND」を・・・。

    凱旋門 L'arc de triomphe
    プレイグス
    凱旋門 L'arc de triomphe
    【1998年発表】

    タイトル曲となる「凱旋門」。
    もう10年近くも前に発表された楽曲であり、当のバンド(プレイグス)も活動休止中ですが、今だ飽きない曲です。
    捻りの効いたメロディと曲全体に漂う疾走感。
    「Wild Blue Paint」以来、エドサリで演奏してみたい曲の一つです。

    先日、楽譜と音源をみんなに渡したので、ぜひ、時間のあるときに聴いてみてください。
    次回の音出しは、いつかな??



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
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    【2007/05/06 20:27】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #027
    雨に三日月。
    雨に三日月
    hitomiの「IS IT YOU?」を思い出しました。

    SELF PORTRAIT
    hitomi
    SELF PORTRAIT
    【2002年発表】
    ※試聴はこちら

    この曲に限らず、女性ヴォーカリストが歌う趣のあるロックバラードにグッとくることがあります。
    他には、こんな曲。


    「茜さす 帰路照らされど・・・」


    「Last Kiss」
    Even So
    BONNIE PINK
    Even So


    全てカラオケでチャレンジしたものの、どれも撃沈でしたが・・・。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
      (主に)メンバーに向けて、気になる音楽ネタを不定期に届けています。
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    【2006/12/15 06:30】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #026
    いよいよ、コレを出すときがやってきたんだなぁ~っと。

    君の魂 大事な魂
    佐野元春
    君の魂 大事な魂
    【2003年発表】
    ※試聴はこちら。 コード譜はこちら

    昨晩、寝室の暗がりでゴキゲンだったチビがいろんな曲を歌ってくれました。
    そのうちの一曲。

    彼:「トウチャンのうた!」

    僕:「何さ?」

    彼:「♪テンシタチ~ ノ コエガ キコエテクル~ ○△×□$%&・・・ ヨアケェ~ガ クルマエニ ユクゼ~!」

    僕:「・・・。(きもち、ウルウル)」

    産まれた数時間しか経っていない彼の耳元で聞かせた初めて聞かせた楽曲。
    ケータイの着メロというチープな音質でしたが、まさにこの曲でした。

    彼がまだ赤ん坊だった頃、例えばクルマの中で泣きじゃくる時、例えば深夜に突然ゴキゲン悪くなった時、例えば母親が居なくて僕だけじゃ不安だったであろう時。
    何かと、この曲にチカラになってもらいました。
    そして現在、彼が産まれて三年が経とうとしています。


    Sail on, little boy
    Sail on, little girl
    天使達の声が聞こえてくる
    秘密の呪文に願いかけて
    夜明けが来る前にゆくぜ

    Sail on, little boy
    Sail on, little girl
    天使達の声が聞こえてくる
    いつかこの世界が変わるその日まで
    繰り返す言葉は 'I love you'


    この曲に関して、モトハル本人も、"次の世代のために書いた曲"と語っていたことを憶えています。
    君の未来が輝き続けるものであればと、トウチャンは願っているよ。
    そしてさっ・・・、男同士だから多くは云わないけれど、どんな時でも、君のコトを気にしているよ。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
      この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
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      最新記事を含む過去の内容はこちらから。


    【2006/11/16 22:42】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(3) |
    エドサリ RECOMMEND #025
    日中は相変わらず暑いですが、朝晩は涼しくなり、だいぶ過ごしやすくなってきました。
    この夏を惜しむために・・・。

    Volume One
    The Honey Drippers
    Volume One
    【1984年発表】
    ※試聴は、こちら
    the honeydrippers
    music song lyrics

    Led Zeppelinのロバート・プラントとジミー・ペイジ、そして、ジェフ・ベックにナイル・ロジャースが参加したプロジェクト・バンド。
    フィル・フィリップスwithザ・トワイライツが'50年代に発表した曲「Sea Of Love」のカヴァーは、ノスタルジックなサウンドと雰囲気のあるヴォーカルで、何だか過ぎ行く夏の情緒にピッタリきます。
    この夏、やり残したコトはありますか?



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
     現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
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    【2006/08/28 21:04】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #024
    僕の暮らす街と人々に"笑う勇気"を・・・。

    RUB OF THE GREEN
    SMILE
    RUB OF THE GREEN
    【1998年発表】
    ※試聴は、こちら

    今回の災害で、久し振りに思い出した9曲目。
    一日も早い復旧と人々の笑顔を願うばかり。


    風と雨の強い日~It's Hard Day~
    やがて訪れる 街を包む
    黄昏の夕暮れに
    ため息がひとつこぼれていって 葉月の雲になった

    噛った林檎の実は そんなに甘くなくて
    現実の厳しさも味わっているのだろう
    それなのに何故 まだ迷う?

    笑う勇気を 愛の奇蹟を
    身体の中で 脈打つ 衝動を

    風の強い日も 風に吹かれ踊ろう
    優しき唄を 胸にとめて
    汚された世の中を駆け抜けよう

    僕の胸の底に 隠しておいた
    本当の欲望を
    全てさらけ出して裸になって
    肩で風きってゆこう

    昇ってみた樹は 思ったほど高くはなくて
    まだまだこんなもんじゃないと感じているだろう
    それならすぐに 始めよう

    笑う勇気を 恋する強さを
    身体の中で くすぶる 情熱を

    雨の強い日も 雨に打たれ叫ぼう
    優しき唄を 胸にとめて
    汚された世の中にぶちまけよう




    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
      現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
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    【2006/07/23 00:20】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #023
    僕の住む街も今日からは梅雨らしい天気。
    あまりにもベタな「Have You Ever Seen The Rain?」といきたいところですが、このバンドは、僕にとっては、やはりコレかなっと・・・。

    Cosmo's Factory
    Creedence Clearwater Revival
    Cosmo's Factory
    【1970年発表】
    creedence clearwater revival
    free Lyrics

    サウンドは乾いていますが、ヴォーカルはネットリのバンド、Creedence Clearwater Revival(C.C.R)。
    でも、僕は、この力強いジョン・フォガティの歌声に最も魅力を感じています。
    特に、7曲目の「Up Around The Bend」は、特徴的なイントロリフも相俟って、好きですね。
    エドサリでの演奏曲の選考で、僕の候補には必ず挙がっていたのですが、フォガティ節を超えることができないので諦めてしまった・・・、そんなエピソードのあるバンドです。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
     現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
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    【2006/06/15 21:40】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #022
    再生の朝・・・。
    BGMがあるとするならば、現在の僕は、この曲を選ぶ。

    1995
    HEAT WAVE
    1995
    【1995年発表】

    この一年余り、僕は無職という状況の中で、人々との繋がりを強く感じてきた。
    個と向き合える時間が多かったからだ。
    繋がりといっても、それは、妻であったり、子であったり、親であったり、友人であったり、暮らしている街の人であったり、求職活動で知り合った人であったり、このブログに訪れてくれた人であったり・・・。

    このアルバムには、「人間の繋がり」といったテーマが貫かれている。
    そして、5曲目の「オリオンへの道」は、その繋がりが在るからこそ立ち直ることができるんだ、と高らかに歌われている。


    オリオンへの道
    ラヴ 新しい青い朝が
    山のむこうにあふれてくる
    ラヴ 君を遠く離れて
    僕は夜明けの道をめざす

    けれどラヴ おなじ言葉をくりかえし
    僕等は分かりあえた事がない
    けれどラヴ どれだけの山や河を
    越えて行けばいいのだろう

    汗を流し 胸を焦がし
    何度でも 僕はやりなおす
    もう一度 いつものように
    夜明けのオリオンを探している

    ラヴ 浅い眠りの中で
    本当の君に出会えた
    ラヴ 君は相変わらず美しく
    僕はひどく年をとっていた

    けれどラヴ 風向きは少しずつ変わる
    全てをここに捨てることはない
    けれどラヴ 君を遠く離れ
    ひとつずつ 近づいてゆく

    汗を流し 腹をすかし
    何度でも 僕はやりなおす
    いつものように 今日も君の
    夜明けにオリオンは輝いているだろうか

    ラヴ このあふれる夜明けに
    君の名前を抱きしめてみる
    ラヴ 限りなくおだやかに
    また一日を始めてみる

    けれどラヴ 僕等の心若く
    道は果てしなく遠い
    しずかに世界を見つめ
    ひとつずつ 近づいてゆく

    汗を流し 腹をすかし
    何度でも 僕はやりなおす
    もう一度 いつの日にか
    夜明けのオリオンを越えてゆくために
    君に出会うために


    まさに今日、僕は再生に向けた一日を歩み始めるんだ。
    そして、このブログのタイトルのように、それは続いてゆく。

    まずは、
    辛抱してくれた家族に、
    改めて、
    感謝と謝罪を。

    そして、
    これまで繋がっていてくれた人々に、
    改めて、
    感謝と敬意を。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
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    【2006/05/08 06:08】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |
    エドサリ RECOMMEND #021
    ついに、ユニークアクセス数が10,000を超えました。
    ご覧頂いている方々には、感謝と謝罪の気持ちでいっぱいです。

    What's Wrong With This Picture?
    Van Morrison
    What's Wrong With This Picture?
    【2003年発表】
    VAN MORRISON lyrics

    この週末に友人家族と共に遊園地に出かけることになりました。
    ちょうど去年の今ごろにも、彼らと一緒に同じ遊園地に、子供達を連れていきました。
    我が家に泊まってもらい、いろいろ会話をしている中で、彼がブログをしていることを聞きました。
    彼が、僕のパソコンを使い、その日の日記を投稿している様子を横から眺めて、気軽にできるものなんだと知りました。
    そして、その一ヶ月後に、僕もブログをスタート。
    始めた頃は、10,000ものアクセスなんて考えもしなかったのですが、開設一年以内に迎えることは、"本当に珍しいこと"であり、"ごく稀な出来事"です。
    また、飽きっぽい僕がブログを続けていることも、"本当に珍しいこと"であり、"ごく稀な出来事"です。

    今回、紹介するアルバムは、一回でも来日公演を果たして欲しいヴァン・モリソンのブルーノートレーベル移籍後第一弾となるアルバム。
    年齢を重ねても、レーベルが変わっても、ロマンチックでありながらもエモーショナルな歌声は健在です。
    9曲目の「Once in a Blue Moon」。
    曲のタイトルは、"ごく稀に"という意味の慣用句。
    大気中の塵の影響で、ごく稀に月が青く見えることから、19世紀半ばに生まれた口語だそうです。
    モリソンの歌声と似て、ロマンチックな話ですね・・・。
    ロマンチックな内容はあまり無い当ブログですが、これからも、「beat goes on...」を、どうぞよろしく。



    ※ 『エドサリ RECOMMEND』 ・・・
     現在活動休止中(?)の僕も属するバンド「The Ed Sulliband」(通称:エドサリ)。
     この『エドサリ RECOMMEND』は、いつになるのか判らない活動再開のために、
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    【2006/04/18 14:34】 in エドサリ RECOMMEND | Permalink | Trackback(0) | Comment(0) |




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